関連する用語を見る

raiosxisのその他の投稿を見る

集合型歯牙腫の症例をシェアします。
上顎右側犬歯〜小臼歯の萌出遅延を予防するためにも、晩期残存した乳歯や歯牙様構造物の外科的摘出を行いました。
術後は矯正治療も検討しています。

投稿を見る

60歳の患者さんです。パントモで含歯性嚢胞と診断され、全身麻酔下で、病変の摘出および上顎右側第三大臼歯のEXTを行いました。

投稿を見る

Stay Homeでいるべき時期ですが……
この小臼歯もstay home してしまいましたね

投稿を見る

┌7の遠心面う蝕を治療した症例 ┌8は抜歯予定なのですが、
┌7のう蝕にアクセスできるように近心を削りました。
┌8にクランプが掛かるような状態で残してう蝕処置をしました。

投稿を見る

下顎骨骨折による機能障害および神経障害。

投稿を見る

50歳の女性。下顎右側第一大臼歯の不快感を主訴に来院しました。
他院で13年前に歯内治療を行っていましたが、治療途中で離脱したため完了していませんでした。
治療途中での離脱により、このような状態になってしまいます。

投稿を見る

関連する投稿を見る

セメント芽細胞腫と思われる症例です。
抜歯できるでしょうか? ?

【セメント芽細胞腫について】
- 幅広い年齢層に生じ、男性よりも女性の方が3.5倍ほど多い
- 下顎大臼歯部の無痛性腫脹を兆候とし、多くはエックス線画像で偶然発見される
- 画像所見は、歯根セメント質に連続した境界明瞭な類円形の不透過像で、病変周囲はエックス線透過像で囲まれている
- 原因歯とともに摘出することで予後は良好

© 2019 Ali Dental Clinic

投稿を見る

これは紹介前にわかりました。歯肉癌です。年齢は90歳を超えてますので、オペはしません。毎月口腔ケアを行なっておりますが、今の所、進行は見られません。

投稿を見る
口内炎のように見えるclassⅣの扁平上皮癌の症例

あまり、症例の投稿がないので当院のケースをおひとつ。

青矢印の部分は舌癌です。
一見、口内炎のように見えますがclassⅣの扁平上皮癌です。
初診時に舌の痛みを訴えておりましたが、3週間の経過観察でも変化せず。そのまま、基幹病院へと精査依頼。
舌癌と診断され、ope。
部分切除であったため、機能的にはほぼ問題なく日常生活を過ごしております。
早期発見、早期治療が大切ですね。
かかりつけの歯科医院で見つけてもらえるかがネックですね。

投稿を見る

このように8番が7番に当たっていると7番が吸収されるときいたのですがなぜですか?

投稿を見る

悪性黒色腫(メラノーマ, Melanoma)は50歳以上の男性に好発する悪性腫瘍であり、稀ですが口腔粘膜にも影響を及ぼします。
口腔内における悪性黒色腫は、初期段階では黄斑のような模様として出現しますが、すぐに茶色がかった腫瘤に変化します。増殖・浸潤が速い上に転移が多いため、極めて予後不良な腫瘍です。
初期段階では、口腔粘膜に生じる他の色素性病変と臨床的に区別することはほぼ不可能です。自分の患者さんの粘膜の色が変化していた場合は、よく検査するようにしましょう。
これだけは覚えていてください。「ピンク色でなければ、普通ではない(If it's not pink, it's NOT NORMAL)」。

投稿を見る

左側下顎頭に生じた骨折の症例です???

投稿を見る

歯科医療者専用SNS「1D」

に登録・ログインして、raiosxisさんの症例についてディスカッションしてみませんか?