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簡単なコンポジットレジン修復ではありませんでした。
CRの症例を、インドネシアからお届けします。

© 2019 Aris Santoso

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感染根管治療、ファイバーポスト、ジルコニアクラウン、10ヶ月後のリコール?

© 2019 Dentistry Science

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根未完成歯の解剖?

© 2019 Dentistry Science

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米国より、複数歯にわたるⅤ級窩洞(歯冠の唇側、頬側、舌側の歯頚側1/3における窩洞)の直接修復の症例をシェアします。

© 2019 Dr. Rizal Rizky

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左側の下顎骨骨折の症例です。
左下8番から左側下顎角にかけて、極めて明瞭な骨折線が見られます。

© 2019 Radiologia Odontológica

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正中離開を閉鎖した症例です。

© 2018 maximbelograd
https://www.instagram.com/maximbelograd/

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先生「コントラ、ラバーカップつけといて」

歯科助手「わかりました-!」

その結果がこちらです。
ちゃんと浸けてありました。見事!

バズでボンバーでハッピーな出来事でした。

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下顎右側夕。🤣🤣🤣

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広告コピーが大量に収載されている『SKAT.18』、歯科業界(トクヤマデンタル)のキャンペーンもありました。
「治療というより、投資でした」「つまりあなたは、痛くなるのを待っている」など、新しい視点でいいコピーばかり!

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感染根管の治癒過程!

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ハート状の右下第三大臼歯です🦷

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【VPT(Vital Pulp Treatment:生活歯髄切断法)】
Pt:特記すべき既往のない中年女性
S:連結されたFMCの下に歯間ブラシが通らないことが気になっていた。症状はない。
O:パントモ上でも分かるほどの隣接面カリエス(根面におよぶ)。6番はノンバイタル、7番はバイタル。
A:深いが、症状ないため間接覆髄でいけると思った。
P:1.5hアポ FMC・C除去、バルクベース裏装、TEK作成
D:予想よりも縁下深くCがあり、さらに露髄確実だったため途中でプラン変更した。
まず電メスで歯肉除去して縁下Cを取りきる。スケーラーで根面滑沢にした後、ボスミンガーゼを隣接縁下に留置した状態でVPTを実施した。セラカルで直接覆髄し、洗浄および止血は浸麻液に浸した滅菌綿球で行った。当日は6番のコア作るところまででTEKは作れなかった。
C:現在術後1m経っているがVital(+)である。
今後の課題として歯肉が上がってきた時、バルクベース面は弱い上皮性付着になってしまうと考えられるのでレングス等の歯周外科処置を同日実施できるようになること。より良いIsolation技術の習得。

写真1枚目:FMC・メタルコアおよびある程度のC除去したとこ
写真2枚目:縁下C取り切ってスケーラーする前
写真3・4枚目:直接覆髄前の洗浄、止血、簡易乾燥
写真5枚目:直接覆髄後
写真6枚目:隔壁フィッティング
写真7枚目:バルクベース充填、研磨後

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