関連する用語を見る

海外症例まとめのその他の投稿を見る

ブラッシングをすることなく、なんと20年間。
溜まりに溜まった歯石をお見せします。
このあと全顎的にスケーリングを行いました。

© 2019 Ali Dental Clinic

投稿を見る

30歳男性が前歯部の外傷を主訴に来院。根管治療 + 歯冠形態付与の海外症例です。

© 2019 Dentistry Science

投稿を見る

スケーリング前とスケーリング後を比較してみましょう。

© 2019 Aris Santoso

投稿を見る

治療終了後にヘルペスが発生した症例です。
(Post treatment herpetic outbreak. Or at least that is my diagnosis.)

© 2019 southmsendo
https://www.instagram.com/southmsendo/

投稿を見る

?患者さんがあなたのクリニックに来院し、腫瘍が見つかりました。
?このケースの場合、あなたはどのようなステップで腫瘍を管理しますか?
?そして、あなたの鑑別診断は何ですか?

© 2019 Dentistry Science

投稿を見る

パーフェクトに修復されました?
© 2019 Ali Dental Clinic

投稿を見る

関連する投稿を見る

違いを感じてください?

© 2018 Ali Dental Clinic

投稿を見る

1枚目:術後の映え写真
2枚目:術前
3枚目:術中(形成後)
4枚目:術後
右上1(失活歯)ディスカラレーションを訴えて来院。
時間の制約と形成量と、ラミネートベニヤや、ウォーキングブリーチ後のCR修復も提案しましたが、ダイレクトベニアを希望されました。

若い女の子なので、もう少しゴリゴリの周波条を作ればよかったと反省。

投稿を見る

【 "歯の色を判定するAI" を大学と歯科技工所が開発】
明星大学とQLデンタルメーカーは、日本初となる「歯の色を判定するAI」を開発しました。
このAIを使えば、義歯製作において本来の歯の色調を再現することができるようになるそうです。
歯科技工士の負担が減り、生産性向上に結びつくことが期待されています。
2021年の実用化を目指し、システムを構築中とのことです。

https://drive.google.com/file/d/1N7kPm89e5Ld1iscs7tRUfs58p30MCfp7/view

投稿を見る

古代の審美歯科?

© 2019 Budding endodontists

投稿を見る

アメリカからの審美修復ケースをご紹介します。
歯肉のマネジメント、調和の取れたナチュラルなシェードテイキングにより、笑顔の再建に取り組みました。

© 2019 Dentistry Science

投稿を見る

Dentistry Scienceより、セラミストであるDr. Ahmad Aljizawiのクラウンとベニアの症例です。

投稿を見る

歯科医療者専用SNS「1D」

に登録・ログインして、海外症例まとめさんの症例についてディスカッションしてみませんか?