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東北大学とNTTドコモは2月21日、生活習慣病や歯の喪失を引き起こす歯周病を早期発見できる社会をめざし、歯周病発見AIの共同研究を2019年4月1日より開始することを発表しました。

歯周病の早期発見を可能とするAIの開発に向け東北大とドコモが協力(マイナビニュース)
https://news.mynavi.jp/article/20190222-775309/

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次回の歯科医師国家試験は、平成最後の国家試験。
絶対に合格するために、気をつけるポイントを解説します?

【浪人生必見】平成最後の歯科医師国家試験、絶対合格するためには?(1Dニュース)
http://news.oned.jp/dentalkokushi-4/

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日本歯科医師会から『歯科診療所におけるオーラルフレイル対応マニュアル2019年版』が公開されました。
日本歯科医師会では、人生100年時代に向けて、新たに「オーラルフレイル」を加えて「8020運動」を展開しています。
2018年12月に発行した国民向け啓発リーフレット「オーラルフレイル」に続き「歯科診療所におけるオーラルフレイル対応マニュアル2019年版」を作成。
歯科診療所でのオーラルフレイル対応に、ぜひご活用ください。

https://www.jda.or.jp/dentist/oral_flail/

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ロッテは9日、東京歯科大学スポーツ歯学研究室の武田友孝教授を沖縄・石垣島の春季キャンプ地に招待。
18年ドラフト1位の藤原恭大外野手、17年ドラフト1位の安田尚憲内野手ら高卒4年目までの選手を対象に、噛むことの大切さと運動との関係性をテーマにした「口腔健康セミナー」を実施した。

ロッテ、球団初の口腔健康セミナーを実施 安田「ガムをしっかり噛むことで」(Full-Count)
https://full-count.jp/2019/02/10/post296055/

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「物を噛む運動は、脳内の異なる二つの司令塔によって制御されていた!」― 咀嚼機能を司る新たな運動制御機構の解明に道筋 ―

東京医科歯科大学と国立精神・神経医療研究センターは、「物を噛む」動作と脳機能の関連性についてのプレスリリースを公開しました。
今回発表された研究は、物を噛む動作が、脳内で単に「噛む」という単一の司令系統だけでなく、異なる二つの運動制御機構で働くことを、初めて明らかにしました。
この研究結果は、物を噛む動作の脳機能に及ぼす影響を解明するにとどまらず、口の機能と全身の健康との関連性を明らかにする道を拓くものと期待されます。

本文: http://www.tmd.ac.jp/archive-tmdu/kouhou/20190613_1.pdf

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タピオカによる誤嚥の危険性

【タピオカによる誤嚥の危険性】

✅タピオカは直径10mm程度、乳幼児の喉頭異物となるサイズ
✅弾力性・粘稠性があるため詰まると取り出しにくい
✅ストローで強く吸うため喉頭に到達しやすい
✅国内では無いが中国では窒息による死亡事故も
✅4歳まではタピオカミルクティーは飲ませない方が良い

https://news.yahoo.co.jp/byline/yamanakatatsuhiro/20190924-00143860/

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