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簡単なコンポジットレジン修復ではありませんでした。
CRの症例を、インドネシアからお届けします。

© 2019 Aris Santoso

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30歳男性が前歯部の外傷を主訴に来院。根管治療 + 歯冠形態付与の海外症例です。

© 2019 Dentistry Science

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パーフェクトに修復されました?
© 2019 Ali Dental Clinic

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Stepped access # 3
© 2019 southmsendo

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インプラントのアバットメントを歯本来の色と交換し、その後で両側の上顎中切歯にラミネートベニアを装着した症例をシェアします。

© 2019 Justin Glaister

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コンポジットレジンによる修復ケース✅

© 2019 BELOGRAD Dental Academy

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1Dって動画上げれないんてますね🙄

メインテナンスで通院中の方が
仕事中に外傷で歯冠破折したとのことで
緊急おぺ🙄

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違いを感じてください?

© 2018 Ali Dental Clinic

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54歳、THE几帳面なサラリーマンのRさん。

初期治療後メインテナンスに移り、半年ぐらい前から前担当DHから引き継いで私の担当になった患者さんです。

スーツの着こなし方も完璧で、非の打ち所がないような方。
もちろん口腔内もばっちり管理されています。
というよりも頑張りすぎててオーバーブラッシングに悩んでいるぐらい。
メインテナンス間隔も3カ月ぐらいで大丈夫とお伝えしているのですが、心配性なのか『1カ月ごとに診ていただきたい』と強く希望され、毎月ケアをしています。

しかし、ずっと17番のみポケット遠心4,5mmありました。(写真1枚目)
ご本人も毎回来る度『ここだけ出血する』とおっしゃいます。
分岐部もあり、補綴物も合っていないことが原因していると思います。

前担当DHはワンタフトのS(写真2枚目)を勧めていて使ってもらってましたが、よくならない。
私はワンタフトのSだと分岐部には届かないと感じたのでワンタフトのシステマ(写真3枚目)を勧めました。

次の来院時、『出血しなくなった』とおっしゃっていただきました。

しかし…

『ふとしたときに臭う気がする』とのこと。

診ると、たしかに出血はなくなっており、歯肉の状態は良好。しかし、遠心不適であるFMCの中にプラークがたまっており、それが原因していると思われました。

プラークコントロールも良好ですし、遠心以外はそこまで問題のない補綴物をわざわざやりかえるのは悩むところでした。
しかしその旨お伝えしたところ、『少しでも何か原因があるのであれば解消したい』とおっしゃるので、FMCを新しくすることにしました。

治療が終わって、綺麗な補綴物が入りました。(写真4枚目)
現在、まだ仮着で様子をみています。

Rさんは『出血も臭いもなくなった。』とおっしゃってくださいます。
診るとポケットもなくなっています。
デンタルを撮ったところ、遠心の骨もうっすらできてきているではないですか…!(写真5枚目)

やっぱり、適合の良い補綴物って大事なんですね。
良い仕事したなぁと思った症例でした。笑

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感染根管治療後に行った歯冠補綴の症例をシェアします。
本症例では、シェードは最も近接している天然歯から取りました。
クラウンの装着は患者さんの資金不足のため延期されましたが、無事に完了しました。

© 2019 Dentistry Science

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元々、逆被蓋のケースで上下共に前歯12本補綴。

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手元フォルダにあったものをシェア、その2。

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