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通院7回目。

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治療途中ですが、過蓋咬合(deep bite)の症例です。

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パッチ修理 :)

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先ほどの投稿に続いて、今度は2級窩洞へのコンポジットレジン修復!

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クロスバイトの症例に対する非抜歯での上下顎マルチブラケット矯正ケースです。

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マルチブラケット装置による矯正治療の過程。

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コンポジットレジンのレイヤリングテクニックの症例です。

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5番が近心傾斜していたため齲窩下底部でストリップスがうまくマージンフィットせず、隣接をスライスカットしたために最終的な隣接面形態が微妙になってしまった症例です。

5番は生切する前にコンタクトを作成、セラカルにて被覆しています。

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コンポジットレジン修復治療?

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不顕性う蝕(hidden caries)のケースです。
術野を清掃・乾燥し、注意深く観察しても見過ごされますが、エックス線写真では明らかに認識されるほど大きくかつ脱灰された象牙質病変を認めるう蝕のことを言います。

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【CRにおけるテクニックのあれこれ(2)】
1枚目:ウェッジをしっかり押し込んでマトリックスを歯面にフィットさせる。本当は金属の豆みたいなの使いたいです。
2枚目:術前に口蓋から抑えて作ったシリコンキーを用いてバックウォールを作る。こうすることで築盛が楽になります。
3枚目:バックウォールの上にボディシェードを持って、切縁に気持ちマメロンでもと思ってトンガリを作ってみました。ただ12、22とも切縁透過ないのでその上にまたボディシェード乗せたので全然意味なかったです(笑)
4枚目:咬合紙を擦り付けて表面性状の確認。無注水下で表層を研磨することで段差が見えるという方法もあると教えていただきました。
5枚目:若干立体感でるかなと思い切縁にXWカラーのフローを盛っています。約1時間のチェアタイムでも歯面が乾燥してCRと歯面の境目がよく分かってしまいます。後日術後1週間の写真をアップ予定です!

他ドクターにも見ていただいたところ、ベベルをもっと持たせるべき、セレクティブにエッチングされていない、表層全部削って12、22のシェードに合わせるべきとのご意見もいただきました。
(1)と合わせてご意見いただければ幸いです?

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ダイレクトレストレーション!

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