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3~4か月前の投稿の経過。
と、同じ患者さんの左下6。病変の治癒傾向見られると嬉しいですね。

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右上2の歯髄壊死。
カリエスを取りアクセスも作りつつ隔壁作成、傾斜もあったためストレートアクセスはこの位置になった。

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サイナストラクトの診断
右下のサイナストラクト、レントゲン撮影すると左下1に透過像。確定診断のためガッタパーチャ入れて撮影し左下1と断定。サイナストラクトは離れて出てくる事もあるが正中を越えてきたのはこれが初めて。サイナストラクトがある場合、ルーチン的にGP入れてレントゲン撮影するようにしています。術後約2年経過。

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破折ファイルが取れると楽しい。

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歯髄壊死、2根管。サイナストラクト+。
特に変わった症例では無いが基本に忠実に、カリエスを取り切り隔壁を作りラバーダムをかける。

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左下2の舌側根管の探索と形成途中まで。
NSKのVMーY使用。いわゆるSEC1-0、かなり便利。
下顎前歯の舌側根管は意外と多いと感じる、文献では2~50%と幅があるが体感では3割ぐらいか。
今回の症例とは別だが、前歯の透過像があるretreatmentの場合は舌側根管の見逃しも疑うべきかもしれない。
https://youtu.be/NP1lr80SjWc

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根未完成歯の解剖?

© 2019 Dentistry Science

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近心中央根がある18の再根管治療。
歯根破折を起こしている可能性が考えられたため、最初この歯を治療すべきかどうかかなり疑わしいところでした。
けれど、幸いにも見逃されていた近心中央根と大きな側枝を見つけることができました。
仮封は水酸化カルシウムを1ヶ月置いた後に取っています。

© 2018 southmsendo
https://www.instagram.com/southmsendo/

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膿でドロドロ、複雑すぎる形態、なかなか取れない破折ファイル。
根管治療で苦労した症例、共有しませんか?

#こんな根管は嫌だ を付けてあなたの症例を1Dでシェアしよう!

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エンドの症例をシェアします。この症例から学ぶべきことがたくさんあると思います。

①診断:2歯以上の根尖の中間に根尖病巣が認められる場合、どのように治療計画を立案しますか?このような症例では、片方の歯が原因である可能性が高いです。
②根管治療:適切なファイリング・根管充填。

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2Dである従来のデンタルエックス線画像と、3DであるコーンビームCT画像では、これほどまでに見え方が異なります。

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患者さんは87歳の女性。無症候性の歯髄壊死でした。
ビフォーの画像は初診時のデンタルエックス線画像で、根尖部に透過像を認めます。
© 2019 B. Craig Anderson, DMD.

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