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訪問歯科を行っていて口腔内をきっかけに入院になった方です

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2020年11月11日日刊スポーツ18面
4356情報に訪問歯科の記事を書いていただきました!
日刊スポーツ新文の方に感謝申し上げます。
訪問歯科を知らない方に届くことを願います。

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昨日日本訪問歯科協会の学術大会に参加してまいりました。
気になったブースさんの情報を上げていきます。

九セラ株式会社様
自由自在に曲げれるスプーンがありました。
曲げるにはやや硬めでした。
理由としては食べている間に曲がってしまわないようにとの対応のためとのことです。

誤嚥しにくいコップもありました。
顎を上げずに引いたまま飲めるように工夫してあります。

ご興味ありましたらご連絡してみてください。

http://crm.ariake-syoji.mydns.jp

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訪問診療での写真です
ご飯の咀嚼状態を見ています
全く食塊が作られていないことがわかります。

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11/30は谷中公園広場へ!
いつもお世話になっているケアサポート谷中様がイベントをします^_^
ぜひ遊びにいらしてください!

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理学療法士の豊原先生に歯式(歯の番号の数え方)を教えさせていただく機会がありました。
その内容をグラレコにまとめて頂いています!
ありがとうございます。

豊原さんの連絡先
Twitter @ryoko_PT
Facebook https://www.facebook.com/sister.ryoko

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初めての投稿になります。
24歳 女性の症例です。
来院当時はスモーカーで
プラークや歯石が付着していて歯肉炎の状態。

左上の4番は歯冠が崩壊していて
ホープレスと診断され、歯周病治療と並行し
抜歯後GBR・インプラント埋入。
ホワイトニング・ガムピーリングを施し
歯も歯肉も健康的で美しいスマイルラインが出来上がりました。

今後も投稿していきたいと思いますので
よろしくお願いします。

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初診で来た患者さん。インプラント治療を他院でし、そこから排膿と出血がするとのことで来院されました。

診てみると、インプラント治療直後の写真がないので比較できませんが骨の吸収が確認でき、インプラント周囲炎の疑いがあります。

何のインプラントが入っているのかわからないとのこと。患者さんは「もう前の医院には行きたくない」とおっしゃいます。

当院では何ができるでしょうか。

以前、“開けてインプラント体を滑沢にし、徹底的にクリーニングやレーザーをしたとしても後戻りする。開けても数年後の経過にあまり差がないので外科まですべきかどうか。”といった話を聞いたことがあります。(細かいニュアンスは又聞きなので定かではないです。)

みなさんはインプラント周囲炎にまでなってしまった場合、どう対応されているでしょうか。またインプラントの種類がわからないときはどうしていますか。

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【インプラントのトラブルシューティング】
1枚目:最初のセット後確認のデンタル、この時点では問題ないと思ってしまった。
2枚目:2度目のセット後確認のデンタル
3枚目:術前パントモ
お恥ずかしい話ですが、先日上部構造セットの際にデンタルで適合確認したつもりでアクセスホールを埋めて咬合調整している段階でちゃんと締結されてないことに気付いた、ということがありました。
勤務先にはテフロンテープがなく綿球で埋めていたのですが、ホールが深くて何種類かのHファイルで除去を試みたのですがなかなかうまくいかず患者さんには大変な思いをさせてしまいました。

後で考えると様々なアクシデント要因があり、そのためにすべきだったことをまとめてみました。
①インプラント体の部分のみを見て適合問題なしと判断してしまった。
→コンタクトを見ていればよかった。
②綿球で穴を埋めてしまった。
→テフロンテープにすべき。綿球はゲーツドリルやピーソーリーマーを手で使うと取り出しやすいとのこと。
③下顎7番だから短いドライバーだと決め付けていた。
→BLTを選択したせいでホールが長くなってしまい、長いドライバーじゃないと最後まで締結できなかった。

このほかにも諸先輩方におかれましては様々な困難を経験し、乗り越えていらっしゃると思います。
今後その他にどんなアクシデントがよく起こるのか、その解決法をご教授していただけると幸甚です。
宜しくお願い致します。

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根面アタッチメントを支台としたアタッチメント義歯・オーバーデンチャーの症例

71歳男性患者さんの症例です。下顎両側の側切歯の根面アタッチメントを支台としたオーバーデンチャーを製作しました。
1枚目の画像はオーバーデンチャー未装着時の口腔内写真、2枚目の画像はオーバーデンチャーの試適の際の口腔内写真、3枚目の画像は完成義歯の写真です。
本症例のようなアタッチメント義歯の製作は、①通常の義歯の内面を削合し、遁路を付与する②義歯の内面に常温重合レジンを盛って、フィメールの部分を取り込む、という流れで行われています。

出典:第110回歯科医師国家試験,B問題-4.

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色々あったので幾つかケースをあげます。

全て保険のケースになりますが、ご了承ください。

70代男性 左上1水平破折の症例です。

右上1はインプラントです。 歯頚線が整わなくても良い。 保険で良い。とのことでしたが、できる限り綺麗にしようと思い、圧排 縁下にて形成 寒天アルジネードにて印象後 tec →前装冠をsetしました。



術前・印象の写真は撮ってません。

保険でもしっかりやる事で、ある程度綺麗に仕上がりますし、スキャロップも作れます。

形成の時間ですが、メタルコアset 形成 印象 tecまでで1時間くらいです。慣れれば、そんなに時間はかからないかなと実感しています。

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インプラントのアバットメントを歯本来の色と交換し、その後で両側の上顎中切歯にラミネートベニアを装着した症例をシェアします。

© 2019 Justin Glaister

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