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【 歯周病に関する書籍について 】

歯科衛生士も臨床だけでなく、日々知識を
アップデートする必要性を感じています。

歯周病な関して、私は天野先生の
〝ペリオドントロジーダイジェスト〟が
読みやすく内容も好きで愛読しています。

歯周病の書籍でオススメはありますか?

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微生物学の勉強中に緑色レンサ球菌と
呼ばれるものを発見しました‥
以前投稿した緑色のステインと関係があるのか気になります!
分かる方いらっしゃいますか?

試験が終わったら教授室にも
質問しに行こうと思います!

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文化祭が台風で潰れたおかげで3日間行けそう…ありがたや〜

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こんばんは!この噛み合わせっておかしいのでしょうか?

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〜ABCコンタクトと咬頭対窩(カスプトゥフォッサ)の咬合接触について〜

Dawsonは、ABCコンタクトではなく、機能咬頭の先端が対合歯の窩と当たる咬合様式を採用しています。

ABCコンタクトを避ける理由はとても簡単で
・ABCコンタクトでは【斜面同士が当たる関係】ゆえわずかのズレ(数十ミクロン)で歯に側方力がかかり、筋の過緊張が起きたり歯を痛めたりするから
・求められる精度が高く、チェアサイドでの調整が大変だから
というものです。

これは学術というよりは臨床家としての選択理由ですね。

これに対して、咬頭が窩に当たる様式の場合、
・ミクロン単位の側方(水平方向)のズレがあっても全く問題ない(山が平らな面を滑るだけ)
という利点があります。

・チェアサイドでの調整がラク
なのです。

Dawsonの咬合のスタンスの紹介でした。

※iPhoneで指で描いたイラストなので綺麗でなくてすみません💦

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どうしてもこの問題の答えが、aになる理由がわかりません。
私が先生の答えを聞き間違えただけでしょうか?
どなたか解説お願いしたいです。

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