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スケーリング前とスケーリング後を比較してみましょう。

© 2019 Aris Santoso

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© 2019 Radiologia Odontológica e Imaginologia

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歯冠崩壊している上顎前歯部(2~2)の根治症例です。
© 2018 Dentistry Science

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Stepped access # 3
© 2019 southmsendo

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左側の下顎骨骨折の症例です。
左下8番から左側下顎角にかけて、極めて明瞭な骨折線が見られます。

© 2019 Radiologia Odontológica

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Just keep filling ?
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コンポジットレジンによる修復ケース✅

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患者さんの満足を得るためのダイレクトボンディングテクニック。

© 2018 maximbelograd
https://www.instagram.com/maximbelograd/

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【CRにおけるテクニックのあれこれ(1)】
1枚目:湿潤環境でのCR色合わせ
操作の段階で前歯部は特に乾燥してきます。乾燥するとどんどん歯の色が変わって、その都度CRを合わせていると術後白っぽくなったりするので最初に色合わせをします。
2枚目:明度合わせ
色味ではなく単純に明るさを判別するためにモノクロで撮影して確認します。
3枚目:ラバーダム防湿
CRは湿潤環境で接着が弱くなるので防湿します。臼歯部では特に重要です。
4枚目:ポリッシング
術後CR界面が白くなる(ホワイトマージン)ことがありますが、要因の一つが界面のプラークだと言われています。
5枚目:エッチング
エナメル質にのみ選択的にエッチング処理をします。象牙質に当たらないように注意します。個人的にはクラレのKエッチャントというのが使いやすいですが、勤務地の関係でG-fixに入っているエッチング剤で代用しています。

続く。

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古くなったコンポジットレジンの修復ケース。9年後に他院で修復した同部位ですが、今回はラバーダム防湿下で再修復を行いました。この修復が長持ちすることを願っています。

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WSDのCR充填です。
ラバーがかけられない場合でもテフロンテープや圧排糸で歯肉圧排することによりバーによる歯頸側の形態修正なしで充填することも可能です。
また、クランプをかけやすくする為にラバーの前に歯肉圧排を行うこともあります。

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米国から直接修復のケースをお届けします。
あなたがこのケースを気に入ることを願っています!

© 2019 Dentistry Science

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