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上顎 12 11 21 のジルコニアセラミックです。
レッドシフトしたA4ベースで築盛しました。
青みがかったエナメルがもうちょっと表現出来てたらと思います。
患者さんからOKをいただきましたので、無事セットになりました。
よろしくお願いいたします。

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上顎4番の咬合面形態を変えて作ってみました。
どちらも臨床で見る形です。
しかしきれいに隆線と溝を表現するのが難しいです。
ステインが上手に入りません?

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歯根付きポーセレン。
中年代から老年代くらいの歯を参考に製作してみました

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11 ジルコニアセラミックです
松風VINTAGE ZR
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歯根付きポーセレン。
A3ベースとA1ベースです。
こういうのも遊びと練習を兼ねて沢山作ってます。
随時載せられたらと思ってます。
よろしくお願いいたします。

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12 11 インプラントブリッジ
21 22 23 PFMブリッジ
矯正後 インプラントオペ
印象 完成だったと思います
患者さんは人生変わったと喜んでましたが
技工士としては11と21の切端がきれいに合ってない事が
非常に気になります
模型上では合わせてあるんですが…

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破折した上顎左側中切歯に対するレストレーション。

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© 2019 @grillzmadriz

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このインプラントなに?を見ても解りません?
解る方いらっしゃいましたら、教えてください。

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インプラントとジルコニアクラウンの症例をシェアします。

下顎右側第二小臼歯:ジルコニアクラウン
下顎右側第一大臼歯:インプラント - ジルコニアクラウン

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胃食道逆流症に伴う酸蝕症をオールセラミッククラウンで補綴した症例

54歳の患者さんの、酸蝕症の症例を報告します。酸蝕症は、歯にとって審美的にも機能的にも悪い影響を及ぼしています。この症例の場合は、胃食道逆流症に伴い、主に上顎前歯部に酸蝕症が現れています(画像1・画像2:初診時の口腔内写真)。

本症例では、オールセラミッククラウンを用いて間接法で酸蝕症の修復処置を行いました。完成した補綴物(画像3)、装着直後の口腔内写真(画像4・画像5)、装着後6ヶ月後の口腔内写真(画像6)をそれぞれ示します。
酸蝕症の患者は、近年増加傾向にあります。

他の疾患よりも酸蝕症の場合は、補綴後のフォローアップとカウンセリングが、長期の良好な予後のために非常に重要になってきます。

出典:Mohammed Thamer AlShahrani, Satheesh B. Haralur, Mohammed Alqarni. Restorative Rehabilitation of a Patient with Dental Erosion. Case Rep Dent. 2017.

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Dentistry Scienceより、セラミストであるDr. Ahmad Aljizawiのクラウンとベニアの症例です。

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