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この躍動感、伝わるといいな♥

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白板症を基幹病院に精査依頼した症例

白板症。
基幹病院へ、精査以来。
細胞診にて悪性は否定できました。
当院へ来院前に、他の歯科医院にもかかっていたそうですが、特に指摘はなかったそうです。
歯だけしかみていないと見落としてしまうこともあります。

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次亜塩素酸とEDTAの交互洗浄って推奨されないんじゃなかったでしたっけ?
塩素ガスがでるとかで…(汗)

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これは紹介前にわかりました。歯肉癌です。年齢は90歳を超えてますので、オペはしません。毎月口腔ケアを行なっておりますが、今の所、進行は見られません。

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Android版アプリも出たということで、また、色々投稿したいと思いつつ、パソコンから投稿しています(笑)

研修医時代の症例です。
デンタル下手くそですいません(笑)
内部吸収。フィステルあり、自発痛あり。
抜歯の可能性も説明し、何とか残したいということで、根治を開始しました。
2週毎に洗浄しました。排膿は少なくなるものの、なかなか、収まらず、半年くらいかかりました。
根充はAHプラスと、ガッタパーチャポイントです。
あ、ラバーはしてませんでした(反省)
あと、根治のことばかりに気を取られ、補綴のことを全く考えておりませんでした。
写真はとっておりませんが、かなり、歯肉縁下の前装冠装着となりました(^_^;)
補綴後、私の勤務していた3年間は問題なく過ごしておりました。その後はわかりません。

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オススメユーザーで、フォロー中の人が出てくるのって、意味ありますか?

そもそもオススメって何を基準に出てきますか?

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生検により、角化嚢胞性歯原性腫瘍と診断された患者さんの症例です。
本装置は、腫瘍に隣接する歯から塊を収縮させるように設計されており、これで数ヶ月の間にわたり減圧していきます。

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手元フォルダにあったものをシェア。

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〜ABCコンタクトと咬頭対窩(カスプトゥフォッサ)の咬合接触について〜

Dawsonは、ABCコンタクトではなく、機能咬頭の先端が対合歯の窩と当たる咬合様式を採用しています。

ABCコンタクトを避ける理由はとても簡単で
・ABCコンタクトでは【斜面同士が当たる関係】ゆえわずかのズレ(数十ミクロン)で歯に側方力がかかり、筋の過緊張が起きたり歯を痛めたりするから
・求められる精度が高く、チェアサイドでの調整が大変だから
というものです。

これは学術というよりは臨床家としての選択理由ですね。

これに対して、咬頭が窩に当たる様式の場合、
・ミクロン単位の側方(水平方向)のズレがあっても全く問題ない(山が平らな面を滑るだけ)
という利点があります。

・チェアサイドでの調整がラク
なのです。

Dawsonの咬合のスタンスの紹介でした。

※iPhoneで指で描いたイラストなので綺麗でなくてすみません💦

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【 "歯の色を判定するAI" を大学と歯科技工所が開発】
明星大学とQLデンタルメーカーは、日本初となる「歯の色を判定するAI」を開発しました。
このAIを使えば、義歯製作において本来の歯の色調を再現することができるようになるそうです。
歯科技工士の負担が減り、生産性向上に結びつくことが期待されています。
2021年の実用化を目指し、システムを構築中とのことです。

https://drive.google.com/file/d/1N7kPm89e5Ld1iscs7tRUfs58p30MCfp7/view

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歯科技工士学校の学生による実習技工物の投稿

D1始めました。
主に実習制作物の写真を投稿します。

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同じ症例に対する概形印象だが、手技により表現される結果は大きく異なります。右側のような印象が適切だと考えています。

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