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大きい歯根囊胞。抜歯後の骨吸収が大きく、ソケットプリザベーションで対応しました。

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本当の意味でのカリエス除去をやりきるってのは大変ですね。そもそも検知液から何を使っているのかとか、仮に露髄した場合のマネージメントまで含めて、しっかりやろうとするほど保険の点数設定では厳しいと思っています。

軟化象牙質の上にダイカルを敷いて、修復象牙質ができるのを期待です。

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エンドの再治療は本当に難しいですね。
奥が深い!

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これなんだと思いますか??
10歳の男の子で1週間前に口内炎が治らないとのことで来院されたのですが、1週間経過を見たところ改善せず、増悪傾向を認めました。
少し硬結を触れるような気もするのですが、年齢からして疫学的にほとんどSCCなどはあり得ないと考えているのですが、、、
口腔外科に紹介しましたが診断が気になります。

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おしゃれは我慢...。

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珍しい埋伏智歯抜歯のケースをシェアします。巨大な塊となって摘出されました。

© 2019 Radiologia Odontológica

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パノラマエックス線画像で歯牙腫様不透過像の集合体がみられ、下顎の皮質骨と歯根と接触している埋伏歯が認められます。
右下1番〜右下4番の歯根の根尖側1/3は吸収・彎曲しています。
また、オトガイ孔は解剖学的な位置から変位していることがわかります。

診断の仮説:歯牙腫、石灰化上皮性歯原性腫瘍、石灰化嚢胞性歯原性腫瘍、または同じようなエックス線所見を有する病変(CTを撮影することがおすすめです)

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訪問歯科の方です。
本人無意識に頬を噛んで出血します。
さらにその血も乾燥しています。
舌からも乾燥がわかります。

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60歳の患者さんです。パントモで含歯性嚢胞と診断され、全身麻酔下で、病変の摘出および上顎右側第三大臼歯のEXTを行いました。

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口内炎のように見えるclassⅣの扁平上皮癌の症例

あまり、症例の投稿がないので当院のケースをおひとつ。

青矢印の部分は舌癌です。
一見、口内炎のように見えますがclassⅣの扁平上皮癌です。
初診時に舌の痛みを訴えておりましたが、3週間の経過観察でも変化せず。そのまま、基幹病院へと精査依頼。
舌癌と診断され、ope。
部分切除であったため、機能的にはほぼ問題なく日常生活を過ごしております。
早期発見、早期治療が大切ですね。
かかりつけの歯科医院で見つけてもらえるかがネックですね。

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