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マウスピース矯正の出張研修で日本全国を飛び回り、「歯並びから笑顔を作る」ことを仕事にしている歯科衛生士がいます。
歯科衛生士・歯科スタッフの新しい働き方について、株式会社Blanche代表取締役の穴沢有沙さんにインタビューしました。

本の笑顔をつくる技術。| 歯科衛生士・穴沢有沙
http://news.oned.jp/blanche/

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デンケン・ハイデンタルは2019年1月、大臼歯向けCAD/CAM冠用ブロック材料「ブリージョ CAD H(キャド エイチ)ブロック」を発売しました。

大臼歯向けCAD/CAM冠用ブロック材料を発売(MONOist)
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1902/06/news090.html

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「物を噛む運動は、脳内の異なる二つの司令塔によって制御されていた!」― 咀嚼機能を司る新たな運動制御機構の解明に道筋 ―

東京医科歯科大学と国立精神・神経医療研究センターは、「物を噛む」動作と脳機能の関連性についてのプレスリリースを公開しました。
今回発表された研究は、物を噛む動作が、脳内で単に「噛む」という単一の司令系統だけでなく、異なる二つの運動制御機構で働くことを、初めて明らかにしました。
この研究結果は、物を噛む動作の脳機能に及ぼす影響を解明するにとどまらず、口の機能と全身の健康との関連性を明らかにする道を拓くものと期待されます。

本文: http://www.tmd.ac.jp/archive-tmdu/kouhou/20190613_1.pdf

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韓国の文在寅大統領、ストレスで12本の歯を失う —— 駐ポーランド大使が明かす(Business Insider)

・核をめぐる緊迫した交渉に取り組んできた韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は就任以来、自身の歯を犠牲にしてきた。
・韓国の大使はBusiness Insider ポーランドに対し、文大統領はその激務からくるストレスによって12本の歯を失ったと語った。
・韓国の人々は長時間、懸命に働くことで知られている。韓国では、文大統領のようなケースはまれではなく、過労死も多い。

https://www.businessinsider.jp/post-189112

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新たなう蝕関連細菌ビフィドバクテリウム菌の糖代謝機構の解明(東北大学大学院歯学研究科)
〜乳糖を利用し酢酸を産生する細菌による「う蝕病因論」の新展開に期待〜

■口腔細菌の一種である「ビフィドバクテリウム菌」は、重度の小児う蝕患者から特徴的に多く検出される
■代表的なう蝕関連細菌であるストレプトコッカス・ミュータンス菌と、ビフィドバクテリウム菌を比べてみた
■その結果、ビフィドバクテリウム菌はストレプトコッカス・ミュータンス菌とは異なるう蝕誘発機序があることが分かった

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弁護士が伝授「ヤブ歯科医」への仕返し法(プレジデント・オンライン)

もし受診した歯科医院が“ヤブ医者”だったら……。
弁護士・野澤隆氏は「患者が裁判を起こしても、医療過誤の立証は難しく、仮に患者が勝てても賠償額は数百万円程度。労力に対して報酬が割に合わないので、嫌がる弁護士も多い」という。
しかし野澤氏は、訴訟以外の方法で、歯医者に「仕返し」することは可能だと指摘する。「プレジデント」(2019年3月18日号)の特集「歯医者のウラ側」より、記事の一部をお届けします――。

https://president.jp/articles/-/27785

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右上5番・6番・7番の抜歯🦷

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白板症を基幹病院に精査依頼した症例

白板症。
基幹病院へ、精査以来。
細胞診にて悪性は否定できました。
当院へ来院前に、他の歯科医院にもかかっていたそうですが、特に指摘はなかったそうです。
歯だけしかみていないと見落としてしまうこともあります。

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7歳の男の子の患者さんです。
上顎前歯部の異常を主訴として来院しました。
初診時の口腔内写真、エックス線写真を示します。
上顎前歯部の異常の原因は、口腔内写真でも認められる順生過剰歯と、デンタルエックス線でのみ認められる逆生埋伏過剰歯であると考えられます。
(参照:歯科医師国家試験106B-2)

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セメント芽細胞腫と思われる症例です。
抜歯できるでしょうか? ?

【セメント芽細胞腫について】
- 幅広い年齢層に生じ、男性よりも女性の方が3.5倍ほど多い
- 下顎大臼歯部の無痛性腫脹を兆候とし、多くはエックス線画像で偶然発見される
- 画像所見は、歯根セメント質に連続した境界明瞭な類円形の不透過像で、病変周囲はエックス線透過像で囲まれている
- 原因歯とともに摘出することで予後は良好

© 2019 Ali Dental Clinic

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つい最近参加させて頂きました。

皮膚科から扁平苔癬の疑いで紹介。
まずは口腔内清掃、痛み消失、アフタは改善して来ていましたが、皮膚科を再度受診すると、また悪化。
一体.......。
総合病院の口腔外科へ紹介しました。

これからもよろしくお願いいたします。

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すごい患者さん来たー❗❗❗❗
こんなの初めてみた??

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