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【アップデート情報】
①タイムラインでの画像表示のデザインを改良しました!
スワイプすると他の画像を見ることができます。
画像をシェアして、歯科医療について議論しましょう?

②スマホでメニューが見やすくなりました?
タイムライン、プロフィールなどのボタンを、上部のバーにまとめました。
不具合や改善点がありましたらおっしゃってください!

今後も1Dをよろしくお願いいたします。

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7歳の男の子の患者さんです。
上顎前歯部の異常を主訴として来院しました。
初診時の口腔内写真、エックス線写真を示します。
上顎前歯部の異常の原因は、口腔内写真でも認められる順生過剰歯と、デンタルエックス線でのみ認められる逆生埋伏過剰歯であると考えられます。
(参照:歯科医師国家試験106B-2)

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DH学生の皆さんに使って頂けるようにこのグループを公開しました。
まずはグループに参加して、勉強内容の質問や実習の愚痴、国試の悩みなど何でも投稿しましょう!

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下垂体機能低下症に伴う歯の形態異常と歯数の異常および口腔清掃不良の症例

50歳の下垂体機能低下症の女性です。女性は、下垂体機能低下症の影響で、歯の形態異常や歯数の異常を伴っており、口腔環境が不良な状態でした。

その初診時の状態を画像1・画像2に示します。また、画像3は初診時のパノラマエックス線画像を示しています。

【下垂体機能低下症について】下垂体機能低下症は、下垂体前葉ホルモンであるACTH(副腎皮質刺激ホルモン)、TSH(甲状腺刺激ホルモン)、GH(成長ホルモン)、LH(黄体形成ホルモン)、FSH(卵胞刺激ホルモン)、プロラクチンの1つ以上の分泌が低下した状態です。

下垂体からの全てのホルモンの分泌が異常となっているものを、汎下垂体機能低下症といい、複数のホルモンが分泌異常となっているものを部分型下垂体機能低下症、単一のホルモンの欠損は単独欠損症と呼ばれています。

出典:Franco Ferrante, Sergio Blasi, Rolando Crippa, et al. Dental Abnormalities in Pituitary Dwarfism: A Case Report and Review of the Literature. Case Rep Dent. 2017.

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春から歯学部、歯科衛生士校に入学する皆さん、歯科医学・歯科医療を学ぶなら1Dを使ってみましょう?

ハッシュタグ #春から歯学部 を付けて、
・勉強や学生生活について先輩に質問
・歯科医療者としてのキャリアについて相談
などを投稿してみませんか?

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1Dリリース情報?(2019年1月)

①「トピックを保存」機能
トピックへのいいね!ボタンの隣に、「保存する」ボタンが登場しました。
あとで読み返したい症例やコメント欄をフォローしておきたい症例を保存できます。
保存したトピックは、他の人に公開されることはありません。

②コメントへの返信
コメント欄の機能がこれまでよりも強化されました。
コメントにいいね!ができるようになったほか、コメントに対する返信もできるようになりました。
「コメントが誰宛なのかがわかりにくい」という問題を解決しました。

③プロフィールページを刷新
1Dのプロフィールページ・マイページを刷新しました。
その人がアップロードしたトピックが表示されるようになり、コミュニケーションが生まれやすくなりました。
今回リリースした「保存済みのトピック」は、マイページでのみご確認いただけます。

ご意見・フィードバックありましたら是非お聞かせください。
どうぞ宜しくお願いいたします!

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歯根付きポーセレン。
A3ベースとA1ベースです。
こういうのも遊びと練習を兼ねて沢山作ってます。
随時載せられたらと思ってます。
よろしくお願いいたします。

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ご相談です
わかる方いらしたらご回答お願いします

40代女性 矯正中(半年以上経過)
主訴 右上3の突然の変色
3週ほどそこだけブラケット外して経過見ましたが状況変わらず。失活したような変色あり。打診、腫脹、冷温痛、自発痛、圧痛なし。パルパー反応なし。
矯正中まれに変色→装置外すと変色が戻る例があるとのことで、経過見ています。
デンタル、CT撮影行ったところ、フェネストレーションが疑われる画像所見でした。
根管内に不透過物が見られましたが、これは矯正前からあるようです。
こういうケースは、根治を行ったほうがいいのでしょうか?
また、変色の原因と考えられるのは何でしょうか?
示唆頂ければと思い投稿します。よろしくお願いします。

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外傷による前歯部歯冠破折をジルコニアクラウンで補綴した症例

歌手の患者さんです。自転車で転び顔面を強打し、他院を受診しましたが、治療期間が伸びると言われ当院に紹介されました。
2日後にライブが控えており、どうしても仮歯が必要という状況だったため、30分で3本抜髄し、3本テックを製作しました。いずれも歯肉縁下だったのですが、そこは電気メスでマージンを合わせました。
後日、嚙み合わせのチェックと根治・根充を終わらせ、HJKにてプロビジョナルクラウンを作成しました。
そのプロビを元に色調・形態を確認の上、ジルコニアクラウンをセットしました。

【この症例のポイント】
①当日にどこまでテックを作り込んで前歯部の不具合を解消させるか
②破折の時のマージン設定をテックで作り込むこと
③HJKをプロビとして作り込むからこそ、ジルコニアクラウンが効果的に作成できる

質問、コメントなどお待ちしています。

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E.maxの間接修復の症例です

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WSDのベニアってあるんですね。
はじめて見ました。

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Really scary 😱

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