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良い印象採得は、素晴らしい補綴物を得るための重要な鍵です。

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ラミネートベニアとクラウン。
歯科技工士さんがベストな仕事をできるように、治療計画を立案し、下準備をし、マージンを形成する。
歯科技工士さんは異なる種類の修復物を使用しながら、審美的な補綴物・修復物を製作する。

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「コピー・ペーストテクニック」。コンポジットレジン修復を用いて天然歯を再現するための最も簡単な方法です。

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【歯を残すためにどこまですべきか、開業医になってこれができるのか】
主訴:根っこの治療を始めてから痛みが止まらない
この治療を行って思ったことを散文的に書きます。

自分は上下臼歯部の根治する際は毎回根管早見表を参考にしている(諳んじいない)レベルですが、根管口を探すのはハラハラします。解剖学、知ってないと話にならないけど知ってるだけでも問題という感覚を覚えた。

頬側近心は骨上1mm位までしか健全歯質が残っておらず、電気メスで歯肉排除後CRで隔壁を作った。
この治療が実際に開業した後できるのか。どうフィーを取るべきなのか、または取れるのか。

ドキュメンテーションのためにマイクロが欲しい。。

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47の1級CRのケースです。
46の形態をみるとごつごつした咬頭をしているのに対し、47は特に舌側咬頭が滑らかな形状になってしまいました。
CRでごつごつした咬頭の形態を表現する際、皆さんはどのようにされていますか?
臼歯のCRはずっとここで躓いてしまっているので、おすすめのテクニックなどございましたらご教授頂ければ幸甚です。

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歯肉縁下カリエスに対するダイレクトコンポジットレジンレストレーション

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【L*=明度 を合わせることの重要性】
審美領域の治療では色を合わせることが非常に重要です。
色は明度(L*)、彩度(C*)、色相(h*)の3つの要素から成り立っており、それぞれがもちろん重要ですが、ヒトが色を識別する際には明度(L*)が1番認識する範囲が広いので明度が1番重要になってきます。
では、どのようにして明度を測るのか。
1番簡単な方法は写真を撮って彩度を下げて、グレースケールにする、というものです。
ただ、治療中になかなかできないので、やはり繰り返しのトレーニングが重要になってくると思います。

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45(D)のカリエスを頬側から除去後Horizontal slot TechniqueにてCR充填しました、歯頸部は後日充填予定です。
厚みによっては辺縁の形態維持は強度を保つ為に重要だと思われますが、積層充填中に死腔が出来そうで不安です。
どのような充填方法がいいのか模索中ですので、皆さん何か良い方法があればお教え頂ければ幸甚です。

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アマルガム充填をコンポジットレジンに置き換えた一例。

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