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バイトが難しいケースだなぁ

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歯科技工士さんによるすごいレベルの補綴物

【技工士の技】
出力モニターを揃えたりキャリブレーション等は今のところ行えていませんが、フラッシュの位置を変えたり何枚もシェードを合わせた写真をたくさん技工士さんに送ったところ、頑張りが伝わったのか技工士さんもすごいレベルの補綴物を作ってくれました。患者さんも大満足。。
出来るだけ自然な補綴物を入れれるように様々な努力をしていきたいです。
材質はe.maxセラムを使用しています。

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12 11 インプラントブリッジ
21 22 23 PFMブリッジ
矯正後 インプラントオペ
印象 完成だったと思います
患者さんは人生変わったと喜んでましたが
技工士としては11と21の切端がきれいに合ってない事が
非常に気になります
模型上では合わせてあるんですが…

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歯科医療における「ブリッジ」と本当の「ブリッジ」

これが本当の...

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初めて投稿します。ガッツり生物学的幅径を侵してますが、ファイバーポストで処置しました。

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【ラミネートベニアの脱離】
12、23は処置の不必要な生活歯であったのでそのままにしていましたが、患者の強い希望もあり経験が少ない旨を説明した上でラミネートベニアを選択することとなりました。
→セット後半年で12が爪楊枝で歯間をかまっていたら取れた、と来院。
その1ヶ月後に干し柿を食べていたら両方取れたと再度来院となりました。
→→患者さん承諾の下、クラウン形態で再形成印象を行いました。

〈手技〉
セットは簡易防湿下でエッチング、ボンディング後にGCグレースフィルゼロフローで接着。
ベニアはE.max、試適後酒精綿(ワンショットプラス)で消毒後、十分乾燥させたのちポーセレンプライマー塗布。
脱離時2度とも歯面にはCRが接着していましたが、ベニアには接着していないようでした。

いろいろ考えたのですが、原因が何だったのか分かりません。
個人的見解では
①単包装の高濃度アルコールを十分に乾燥させたつもりではあるが、エタノール消毒による接着阻害が起こった。
②前方運動で干渉がないことは確認していたつもりだったが、右側は臼歯部バイトがなく何らかのジグリング運動が潜んでいた。(上顎義歯は作成したがMRONJ既往のために抜けない残根のせいで患者さんに使用を拒まれている状態)

考えられる理由やその他先生方がベニアセットの際に気を付けている点、工夫されている点、使用している材料等あればご教授いただけると幸いです。
宜しくお願い致します。

1枚目:ベニア形成印象時
2枚目:セット時
3枚目:脱離物
4枚目:脱離時口腔内
5枚目:脱離物を貼り付けて前方運動確認時
6枚目:クラウン形態で再印象
7枚目:TEK装着時

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