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下顎右側第二大臼歯の咬合面のコンポジットレジンへの置き換え症例!

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小臼歯OD窩洞のコンポジットレジン修復。

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ダイレクト修復の症例。

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モノリシックジルコニアブリッジへの置換。

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下顎右側第二大臼歯のコンポジットレジン修復。

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左下6番・左下7番のコンポジットレジン修復のケースです。

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人生初のオールジルコニア。
ってゆーか今年で自費をやってた人が辞職するらしいが来年はもしかして私がやるのか?笑ろくにできんのに…

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感染根管治療、ファイバーポスト、ジルコニアクラウン、10ヶ月後のリコール?

© 2019 Dentistry Science

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色々あったので幾つかケースをあげます。

全て保険のケースになりますが、ご了承ください。

70代男性 左上1水平破折の症例です。

右上1はインプラントです。 歯頚線が整わなくても良い。 保険で良い。とのことでしたが、できる限り綺麗にしようと思い、圧排 縁下にて形成 寒天アルジネードにて印象後 tec →前装冠をsetしました。



術前・印象の写真は撮ってません。

保険でもしっかりやる事で、ある程度綺麗に仕上がりますし、スキャロップも作れます。

形成の時間ですが、メタルコアset 形成 印象 tecまでで1時間くらいです。慣れれば、そんなに時間はかからないかなと実感しています。

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歯根付きポーセレン。
A3ベースとA1ベースです。
こういうのも遊びと練習を兼ねて沢山作ってます。
随時載せられたらと思ってます。
よろしくお願いいたします。

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胃食道逆流症に伴う酸蝕症をオールセラミッククラウンで補綴した症例

54歳の患者さんの、酸蝕症の症例を報告します。酸蝕症は、歯にとって審美的にも機能的にも悪い影響を及ぼしています。この症例の場合は、胃食道逆流症に伴い、主に上顎前歯部に酸蝕症が現れています(画像1・画像2:初診時の口腔内写真)。

本症例では、オールセラミッククラウンを用いて間接法で酸蝕症の修復処置を行いました。完成した補綴物(画像3)、装着直後の口腔内写真(画像4・画像5)、装着後6ヶ月後の口腔内写真(画像6)をそれぞれ示します。
酸蝕症の患者は、近年増加傾向にあります。

他の疾患よりも酸蝕症の場合は、補綴後のフォローアップとカウンセリングが、長期の良好な予後のために非常に重要になってきます。

出典:Mohammed Thamer AlShahrani, Satheesh B. Haralur, Mohammed Alqarni. Restorative Rehabilitation of a Patient with Dental Erosion. Case Rep Dent. 2017.

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チェアサイドにおけるプロビジョナルクラウンの製作。

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