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パラグアイからエンド症例を提供して頂きました??

© 2019 microendopy

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上顎左側第一大臼歯近心頬側根の歯根端切除術の症例画像です。

© 2018 southmsendo
https://www.instagram.com/southmsendo/

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患者さんの満足を得るためのダイレクトボンディングテクニック。

© 2018 maximbelograd
https://www.instagram.com/maximbelograd/

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左上第二大臼歯に生じた根尖性歯周炎の根管充填ケースです。
難しい症例ではありませんが、根管充填が上手くいきました :D

© 2018 York Hill Endodontics.
https://www.instagram.com/yorkhillendo/

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30歳男性が前歯部の外傷を主訴に来院。根管治療 + 歯冠形態付与の海外症例です。

© 2019 Dentistry Science

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米国より、複数歯にわたるⅤ級窩洞(歯冠の唇側、頬側、舌側の歯頚側1/3における窩洞)の直接修復の症例をシェアします。

© 2019 Dr. Rizal Rizky

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左側下顎頭に生じた骨折の症例です???

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7歳の男の子の患者さんです。
上顎前歯部の異常を主訴として来院しました。
初診時の口腔内写真、エックス線写真を示します。
上顎前歯部の異常の原因は、口腔内写真でも認められる順生過剰歯と、デンタルエックス線でのみ認められる逆生埋伏過剰歯であると考えられます。
(参照:歯科医師国家試験106B-2)

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乳児の歯の早期萌出によるリガ・フェーデ病の症例

生後3ヶ月の乳児の患者さんです。歯の早期萌出が気になり、小児科から紹介されました。
授乳は哺乳瓶で行っており、早期萌出以外に特筆すべき口腔内所見は認められません。
Riga-fede病のリスクを保護者に説明し、必要があれば切縁を丸めるなどの対応を行っていきます。

出典:第110回歯科医師国家試験,B問題-3.

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これまでの臨床経験のなかでもあまり見たことのない位置に萌出している第三大臼歯です??

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基底細胞母斑症候群(Gorlin-Goltz症候群)と診断された18歳の男性。
基底細胞母斑症候群は、顎に多発する角化嚢胞や基底細胞癌です。角化嚢胞は10歳代から症状が出現する場合が多く、一方で基底細胞癌は20歳代以降に現れます。
患者のうち6割は巨頭症をはじめとする特有の外観を呈します。大脳鎌の石灰化を認めることも多いです。
なお基底細胞母斑症候群の平均余命は健常者と差はほぼありません。

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これもまた扁平苔癬
頬粘膜と15、16、17の歯肉の部分です

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