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えっ、こんな事してるんですか…

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鬼滅の八重歯

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#1Dはじめました


伝達麻酔は持ち手部分がO型で、その理由は吸引を容易にするためなのですが、なぜ局所麻酔とちがって伝達麻酔は吸引をするのでしょうか。教えてください

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どうしてもこの問題の答えが、aになる理由がわかりません。
私が先生の答えを聞き間違えただけでしょうか?
どなたか解説お願いしたいです。

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先日、先生が「下顎大臼歯の近心根が3根見つかったー!」と言っていたので撮らせていただきました。
遠心根の3根はよくあるそうですが、近心根は珍しいとのこと。

根管が複数あっても根はたいてい2,3根だと思いますが、根管に沿って根面溝もできてたりするのでしょうか。そんなに根管があったらSRPも同様に難しくなる…?

根の形態は学校で習ったものの、人によってこれだけ違った形をしている。色んな症例があって歯科治療はとても奥が深いですね。

あーーー知れば知るほどおもしろい。

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珍しい3本の歯がつながってできた癒着歯です。
BA┐とその遠心の過剰歯の癒着
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC3533612/

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微生物学の勉強中に緑色レンサ球菌と
呼ばれるものを発見しました‥
以前投稿した緑色のステインと関係があるのか気になります!
分かる方いらっしゃいますか?

試験が終わったら教授室にも
質問しに行こうと思います!

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〜ABCコンタクトと咬頭対窩(カスプトゥフォッサ)の咬合接触について〜

Dawsonは、ABCコンタクトではなく、機能咬頭の先端が対合歯の窩と当たる咬合様式を採用しています。

ABCコンタクトを避ける理由はとても簡単で
・ABCコンタクトでは【斜面同士が当たる関係】ゆえわずかのズレ(数十ミクロン)で歯に側方力がかかり、筋の過緊張が起きたり歯を痛めたりするから
・求められる精度が高く、チェアサイドでの調整が大変だから
というものです。

これは学術というよりは臨床家としての選択理由ですね。

これに対して、咬頭が窩に当たる様式の場合、
・ミクロン単位の側方(水平方向)のズレがあっても全く問題ない(山が平らな面を滑るだけ)
という利点があります。

・チェアサイドでの調整がラク
なのです。

Dawsonの咬合のスタンスの紹介でした。

※iPhoneで指で描いたイラストなので綺麗でなくてすみません💦

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