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皆さんが大好きな、コンポジットレジン修復の症例をシェアします。

© 2018 Ali Dental Clinic
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Ⅱ級窩洞のダイレクトレストレーションの症例です。

© 2019 Dokter Gigi Aba Laksana

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エナメル質形成不全症(Amelogenesis imperfecta)は歯の発育の障害です。
エナメル質形成不全症では、歯が通常よりも小さく、変色し、穴や溝が空いており、急速な摩耗・咬耗が発生しやすい状態であると考えられています。
こうした場合、エナメル質形成不全症以外の歯の異常も疑うべきです。

© 2019 Dentistry Science

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正中離開を閉鎖した症例です。

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https://www.instagram.com/maximbelograd/

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最近になって症状が出てきた、55年ものの古い根管。この治療が行われてから、こんなにも長い期間も問題がなかったのは驚きです。前歯部のゴールドクラウンというのも、最近は見ません。
患者さんは11歳のときにこの治療をされてから、トラウマを持っていました。舌側根管はそのときの治療で根管形成されていました。
これは1回で行った再根管治療です。かなり臭う症例でした。根尖に溢出しているシーラーを好まない人もいますが、自分はバイオセラミックスでなら問題ないと思います。

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米国より、複数歯にわたるⅤ級窩洞(歯冠の唇側、頬側、舌側の歯頚側1/3における窩洞)の直接修復の症例をシェアします。

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下顎右側第一小臼歯のモノリシックジルコニアクラウンです🦷

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胃食道逆流症に伴う酸蝕症をオールセラミッククラウンで補綴した症例

54歳の患者さんの、酸蝕症の症例を報告します。酸蝕症は、歯にとって審美的にも機能的にも悪い影響を及ぼしています。この症例の場合は、胃食道逆流症に伴い、主に上顎前歯部に酸蝕症が現れています(画像1・画像2:初診時の口腔内写真)。

本症例では、オールセラミッククラウンを用いて間接法で酸蝕症の修復処置を行いました。完成した補綴物(画像3)、装着直後の口腔内写真(画像4・画像5)、装着後6ヶ月後の口腔内写真(画像6)をそれぞれ示します。
酸蝕症の患者は、近年増加傾向にあります。

他の疾患よりも酸蝕症の場合は、補綴後のフォローアップとカウンセリングが、長期の良好な予後のために非常に重要になってきます。

出典:Mohammed Thamer AlShahrani, Satheesh B. Haralur, Mohammed Alqarni. Restorative Rehabilitation of a Patient with Dental Erosion. Case Rep Dent. 2017.

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歯根付きポーセレン。
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歯科医療における「ブリッジ」と本当の「ブリッジ」

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34.35.36.36 46.47
ジルコニアインプラントブリッジです
使用陶材はVINTAGE ZRです

よろしくお願いします🤲

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じるこにあ。

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