海外症例まとめのその他の投稿を見る

米国より、複数歯にわたるⅤ級窩洞(歯冠の唇側、頬側、舌側の歯頚側1/3における窩洞)の直接修復の症例をシェアします。

© 2019 Dr. Rizal Rizky

投稿を見る

左上側切歯の歯根端切除術のケースを共有します。
同部からは、大量の排膿と肉芽組織が見られました。

© 2018 southmsendo
https://www.instagram.com/southmsendo/

投稿を見る

ファイバーポストのセメンテーションの手順および上顎中切歯の形態付与の症例です。

© 2019 Dentistry World

投稿を見る

近心中央根がある18の再根管治療。
歯根破折を起こしている可能性が考えられたため、最初この歯を治療すべきかどうかかなり疑わしいところでした。
けれど、幸いにも見逃されていた近心中央根と大きな側枝を見つけることができました。
仮封は水酸化カルシウムを1ヶ月置いた後に取っています。

© 2018 southmsendo
https://www.instagram.com/southmsendo/

投稿を見る

簡単なコンポジットレジン修復ではありませんでした。
CRの症例を、インドネシアからお届けします。

© 2019 Aris Santoso

投稿を見る

ブラッシングをすることなく、なんと20年間。
溜まりに溜まった歯石をお見せします。
このあと全顎的にスケーリングを行いました。

© 2019 Ali Dental Clinic

投稿を見る

関連する投稿を見る

歯周治療が終わり、全顎的治療に向けてプロビ入れてこれからだってときに来院が中断された患者さん。プロビのまま5年経過。

「また悪くなってきた」と歯周病が再発した状態で久々に来院されました。
綺麗なプロビが入ってしまうと「これでいいんじゃないか」とそのまま過ごされてしまう方、稀にいらっしゃいますよね…

治療完了までは必ず来院し続けてほしいですし、欲をいえば治療完了がスタートなので定期検診にも足を運んでいただきたい。。

当時のうちにしっかり治療が済んでいればここまでならなかったものの…といってても後の祭りなので今できることをもう一度考えています。

中断してしまった患者さんもですが、きちんと伝えきれていなかった医療者側の私達も反省。「今度は最後までちゃんと通います」と言ってくださったのでサポートしながら治療を進めていきたいと思います。

投稿を見る

14-18FMCが全て二次カリエス、ほぼ縁下う蝕だった症例
①FMCおよびコア除去したところ
②ベース材充填し、1週間後
③APFおよび18抜歯
16のMB根を抜歯すべきか悩みました。デンタルからエンド由来ではなさそうだったのでMB根周囲の3璧性骨欠損内をデブライド後テルプラグ充填。
④術後1週間(コーパックなし)
⑤術後2週間(④で抜糸後コーパック)
⑥ラバー下にベース材および残存う蝕除去
⑦レチク
残存歯質が少なくパフォるのが怖かったので大臼歯もファイバーは1本です。
⑧概形成後

投稿を見る

左下5、6欠損
左下2、3インタクト
左下7はコア

この状況で左下4をExtrusionしたいので、
ダツリ覚悟で作ったTeC

1.0mmワイヤーがどれだけ頑張ってくれるか見ものですね。

投稿を見る

人生初のオールジルコニア。
ってゆーか今年で自費をやってた人が辞職するらしいが来年はもしかして私がやるのか?笑ろくにできんのに…

投稿を見る

33 34 35 36 37
PFMブリッジです
コバルトで作ってます
予後も良好で患者さんも喜んでました!

投稿を見る

© 2019 @grillzmadriz

投稿を見る

歯科医療者専用SNS「1D」

に登録・ログインして、海外症例まとめさんの症例についてディスカッションしてみませんか?