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左下6番の頬側歯肉に瘻孔が認められ、慢性根尖膿瘍を伴う歯髄壊死と診断しました。
同部位の頬側には10mmのポケットがあります。
根管治療を行い、水酸化カルシウムを貼薬して2週間後、瘻孔が治癒しました。
症例画像は6ヶ月後のリコール時の口腔内写真です。

© 2018 yorkhillendo
https://www.instagram.com/yorkhillendo/

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セメント芽細胞腫と思われる症例です。
抜歯できるでしょうか? ?

【セメント芽細胞腫について】
- 幅広い年齢層に生じ、男性よりも女性の方が3.5倍ほど多い
- 下顎大臼歯部の無痛性腫脹を兆候とし、多くはエックス線画像で偶然発見される
- 画像所見は、歯根セメント質に連続した境界明瞭な類円形の不透過像で、病変周囲はエックス線透過像で囲まれている
- 原因歯とともに摘出することで予後は良好

© 2019 Ali Dental Clinic

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顕微鏡で見たネコの舌は、無数の小さな舌で構成されているように見えます。
こうした終わりなきパターンのことを「フラクタル構造」といいます。
フラクタル構造は、部分と全体が自己相似(再帰)になっている構造です。
血管の分岐構造や腸の内壁、また海岸線や貝殻の形態など、自然界のいたるところで見られます。

© 2019 Howard Farran DDS, MBA

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今日は石灰化した根管の症例をシェアします。
本症例においては根管を見つけることができなかったため、複数の方向から数枚、デンタルエックス線画像を撮影しました。
近心方向から撮影したフィルムでは、根管が遠心に移動しています。

© 2019 B. Craig Anderson, DMD.

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舌などの口腔内に移植された皮膚移植片は、しばしば不規則な髪の毛や汗腺、脂腺、色素沈着を伴うことがあります。

© 2019 Howard Farran DDS

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スケーリング前とスケーリング後を比較してみましょう。

© 2019 Aris Santoso

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エンド〜レストへの旅。

© 2019 Dentistry Science

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ダイレクトレストレーションの症例です。なぜCRを選択したかというと、患者さんがクラウンによる補綴を拒否したためです。

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前歯部ダイレクト修復😁

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【記録の重要性と診断能力】
一昨年の12月頃に一眼レフカメラを買い、当時インスタの見様見真似でやったCRが盛大に破折し結局メタルアンレーの形成印象となった症例。

写真を撮ることで当時どういう治療を行ったのか、その後のアクシデントがどうして起こったのか、記録から考察することで今後の診療に大いに生かせるなと感じました。
もちろん毎回こういった写真を撮るわけにはいかないですが(診療スタイルにもよりますが)、その当時の知識と技術でこだわったものはしっかりと記録を取る心構えです。

今回はメンテ来院の際に患者さんから指摘があり、発見。
動揺して破折した写真を撮り忘れしまったんですが、今後はそういった時もしっかり記録を取るようにしたいなと思いました。

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コンポジットレジン修復治療?

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前歯部の直接法コンポジットレジン修復?

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