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15才の男性です
22頬側の腫脹を主訴に来院生当初22の歯根嚢胞を疑いましたが22.23共にバイタルです。また画像上、歯根膜の連続性も確認できます。
一点目、この嚢胞?の診断はなに❓でしょうか。
2点目、患者は日中の来院生が不可能のため二次医療機関の受診が不可です。写真では分かりにくいですが、23間では唇側.23部では舌側に嚢胞腔を認めるため一塊での摘出は侵襲が大きくなるため、開窓療法を検討しています。
ご意見ご指導宜しくお願いいたします

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20年ほど前に埋入されたとのことです現在は極めて短いポストアバットメメントにテックが入ってる状態で来院されました、出来ればこのフィクスチャーを使えればと考えてます。
このインプラントはなんでしょう?
ご指導お願いいたします。

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12 11 インプラントブリッジ
21 22 23 PFMブリッジ
矯正後 インプラントオペ
印象 完成だったと思います
患者さんは人生変わったと喜んでましたが
技工士としては11と21の切端がきれいに合ってない事が
非常に気になります
模型上では合わせてあるんですが…

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【インプラントのトラブルシューティング】
1枚目:最初のセット後確認のデンタル、この時点では問題ないと思ってしまった。
2枚目:2度目のセット後確認のデンタル
3枚目:術前パントモ
お恥ずかしい話ですが、先日上部構造セットの際にデンタルで適合確認したつもりでアクセスホールを埋めて咬合調整している段階でちゃんと締結されてないことに気付いた、ということがありました。
勤務先にはテフロンテープがなく綿球で埋めていたのですが、ホールが深くて何種類かのHファイルで除去を試みたのですがなかなかうまくいかず患者さんには大変な思いをさせてしまいました。

後で考えると様々なアクシデント要因があり、そのためにすべきだったことをまとめてみました。
①インプラント体の部分のみを見て適合問題なしと判断してしまった。
→コンタクトを見ていればよかった。
②綿球で穴を埋めてしまった。
→テフロンテープにすべき。綿球はゲーツドリルやピーソーリーマーを手で使うと取り出しやすいとのこと。
③下顎7番だから短いドライバーだと決め付けていた。
→BLTを選択したせいでホールが長くなってしまい、長いドライバーじゃないと最後まで締結できなかった。

このほかにも諸先輩方におかれましては様々な困難を経験し、乗り越えていらっしゃると思います。
今後その他にどんなアクシデントがよく起こるのか、その解決法をご教授していただけると幸甚です。
宜しくお願い致します。

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Screwed Hybrid Dentureのケースです。
装着後の患者さんの笑顔は、プライスレスです!

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根面アタッチメントを支台としたアタッチメント義歯・オーバーデンチャーの症例

71歳男性患者さんの症例です。下顎両側の側切歯の根面アタッチメントを支台としたオーバーデンチャーを製作しました。
1枚目の画像はオーバーデンチャー未装着時の口腔内写真、2枚目の画像はオーバーデンチャーの試適の際の口腔内写真、3枚目の画像は完成義歯の写真です。
本症例のようなアタッチメント義歯の製作は、①通常の義歯の内面を削合し、遁路を付与する②義歯の内面に常温重合レジンを盛って、フィメールの部分を取り込む、という流れで行われています。

出典:第110回歯科医師国家試験,B問題-4.

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代表の植田です。

ストローマンセミナールームにて、インプラントのセミナーを行います。

令和の時代に合った、様々なメーカーのインプラントのトラブルに対応する内容となっております。

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【転倒によりインプラントプラットフォームがダメになってしまった症例】
元々は摘出予定でしたが、インプラント体は強くインテグレーションしており摘出による侵襲が大きいと判断して術中に患者さんの同意を得て保存的対処を行いました。
最近覚えたての言葉でRST(root submergence technique)とridge preservationという言葉があり、似たようになるかなと期待していました。
2枚目3枚目は処置後1ヶ月の写真です。
ブラッシング時にたまにズキッとした感覚があるとのこと。CTGは望まれませんでした。

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