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2年間経過しました。
裂溝の白濁は、非活動性のう蝕となりました。
少なくともこれまでのところは切削充填をしなくて正解といえます。
過蓋咬合で萌出しきらないという別の問題はありますが・・・。

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活動性のう蝕から非活動性のう蝕へ。
今のところ順調に停止してきています。

咬頭の形成不全ではなく、裂溝の脱灰の話ね。

まさか削っちゃあダメだぜ。
さぁ、何をしたらこういう予防ができると思いますか?

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一般開業医が毎日目にするような症例を。
萌出途中の左下第一大臼歯。
裂溝に脱灰がみられます。

みなさんならどのような処置をされますか?

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オンライン診療に関して厚生労働省からの現状最新の情報です。
この「健康相談」に対して自費で行なっていくことがカギを握っているように思います。

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なぜ、何のために切削充填を行うのか、
この歯を一生守りきるためには何が最善なのか、
削る前によくよく考えてほしい。
この画像になんとも思わない人がもしもいたら
まずその手を止めて、よく考えよう。

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新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、
うちは緊急事態宣言前から一部休診をしています。
今はそういう医院も増えてきたのではないでしょうか。

しかしこの対応をずっと続けることも難しい。

で、まだ厚生労働省からの歯科に関する指針は出ておりませんが、
オンラインでの取り組みの準備を始めました!
みなさんの中にはそういった取り組みをされている方はいらっしゃいますか?

今後はこういったビジネスモデルも希望の光となりうると思うのです。
ぜひ教えてください!

あ、ちなみに僕の取り組みとビジョンは明日以下のイベントでお話する予定です(^-^)
genie-mp.dentalight.co.jp/20200423

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サービカルマトリックス。
V級窩洞の歯頚部の充填の時に使用して、このまま光照射できる。

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47の1級CRのケースです。
46の形態をみるとごつごつした咬頭をしているのに対し、47は特に舌側咬頭が滑らかな形状になってしまいました。
CRでごつごつした咬頭の形態を表現する際、皆さんはどのようにされていますか?
臼歯のCRはずっとここで躓いてしまっているので、おすすめのテクニックなどございましたらご教授頂ければ幸甚です。

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