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臼歯部隣接面(2級窩洞)に対するコンポジットレジン修復。

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右上5番・6番・7番の抜歯🦷

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古くなったコンポジットレジンの修復ケース。9年後に他院で修復した同部位ですが、今回はラバーダム防湿下で再修復を行いました。この修復が長持ちすることを願っています。

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捻転歯の修正。

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クロスバイトの症例に対する非抜歯での上下顎マルチブラケット矯正ケースです。

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不顕性う蝕(hidden caries)のケースです。
術野を清掃・乾燥し、注意深く観察しても見過ごされますが、エックス線写真では明らかに認識されるほど大きくかつ脱灰された象牙質病変を認めるう蝕のことを言います。

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WSDのCR充填です。
ラバーがかけられない場合でもテフロンテープや圧排糸で歯肉圧排することによりバーによる歯頸側の形態修正なしで充填することも可能です。
また、クランプをかけやすくする為にラバーの前に歯肉圧排を行うこともあります。

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前歯部ダイレクト修復😁

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大きな不顕性う蝕(Hidden Caries)に対するダイレクトコンポジットレジン修復の症例です。
不顕性う蝕は咬合面の視診では明瞭な実質欠損を認めないが、エックス線画像では象牙質までう蝕が及んでいる状態を言います。
お役に立てれば幸いです。

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古いコンポジットレジン vs 新しいコンポジットレジン。
大臼歯部のダイレクトレストレーション症例です?

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不顕性う蝕(hidden caries)のケースです。
術野を清掃・乾燥し、注意深く観察しても見過ごされますが、エックス線写真では明らかに認識されるほど大きくかつ脱灰された象牙質病変を認めるう蝕のことを言います。

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45(D)のカリエスを頬側から除去後Horizontal slot TechniqueにてCR充填しました、歯頸部は後日充填予定です。
厚みによっては辺縁の形態維持は強度を保つ為に重要だと思われますが、積層充填中に死腔が出来そうで不安です。
どのような充填方法がいいのか模索中ですので、皆さん何か良い方法があればお教え頂ければ幸甚です。

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