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弁護士が伝授「ヤブ歯科医」への仕返し法(プレジデント・オンライン)

もし受診した歯科医院が“ヤブ医者”だったら……。
弁護士・野澤隆氏は「患者が裁判を起こしても、医療過誤の立証は難しく、仮に患者が勝てても賠償額は数百万円程度。労力に対して報酬が割に合わないので、嫌がる弁護士も多い」という。
しかし野澤氏は、訴訟以外の方法で、歯医者に「仕返し」することは可能だと指摘する。「プレジデント」(2019年3月18日号)の特集「歯医者のウラ側」より、記事の一部をお届けします――。

https://president.jp/articles/-/27785

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過酷な労働環境が常態化する歯科技工業界にメスを入れ、改革に挑む歯科技工所があります。
株式会社ZOO LABOが見据える、歯科技工の未来とは?
急成長の舞台裏を、代表取締役 岡田 和典 (Kazunori Okada) 氏に聴きました。

常識破りの歯科技工所(1Dニュース)
http://news.oned.jp/zoolabo/

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【日本人歯科医師がイグ・ノーベル賞を受賞】
人を笑わせ、考えさせる独創的な研究を表彰する「イグ・ノーベル賞」の授賞式が米ハーバード大学で行われ、日本の小児歯科医で明海大教授の渡部茂氏が受賞しました。
渡部氏は北海道医療大で助教を務めていた30年前に、自分の子ども3名を含む5歳児の1日あたりの総唾液分泌量を、数年におよぶ研究で突き止めました。
授賞式には30年前に被験者の1人となっていた渡部氏の息子3名が出席し、当時の研究を実演して会場は爆笑に包まれたそうです。

(このニュースについて詳しくは時事通信で: https://www.jiji.com/jc/article?k=2019091300247&g=int )

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【1Dニュース人気記事】
穴が空いたら埋める、神経が死んだら抜く。そんな「治療」を前提とする歯科医療の常識に挑む、1人の歯科医師がいます。
治療型・予防型に続く「咬合育成」型の歯科医療、そのビジョンに迫りました。

藤沢から世界へ。歯科医療は「咬合育成」でこう変わる | 歯科医療3.0
http://news.oned.jp/takada/

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歯科医師国家試験の受かり方(直前編)✍️

①問題をきちんと読む
②意味不な問題に付き合わない
③消去法で普段通りに解く
④変なひらめきは多分間違い
⑤塗ったマークは消さない

続き:歯科医師国家試験、本番での心構え。1日目の夜、見直しすべきか問題(1Dニュース)
http://news.oned.jp/dentalkokushi-8/

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歯科国試、合格体験記ならぬ「不合格体験記」こそが役に立つのではないでしょうか?
10人に1人しか受からない、5浪以上の国試浪人生に取材を敢行。
絶え間なく襲う "焦り" や "不安" と戦う、浪人生の葛藤を追いました。

【ルポ】歯科医師国家試験、多浪生の現実(1Dニュース)
http://news.oned.jp/tarou/

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米国より、複数歯にわたるⅤ級窩洞(歯冠の唇側、頬側、舌側の歯頚側1/3における窩洞)の直接修復の症例をシェアします。

© 2019 Dr. Rizal Rizky

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私は患者さんから電話で治療費用を聞かれても、答えないようにしています。私はボランティアで歯科治療をしているわけではなく、お金を頂いて歯科治療をしています。
この症例の場合も同様に、電話で治療費用について答えませんでした。実際に診察してから、複雑な治療計画を立てるのです。...抜歯でした??

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活動性のう蝕から非活動性のう蝕へ。
今のところ順調に停止してきています。

咬頭の形成不全ではなく、裂溝の脱灰の話ね。

まさか削っちゃあダメだぜ。
さぁ、何をしたらこういう予防ができると思いますか?

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臨床に奮闘するDHへ

歯科衛生士・奥山洋実さん主催の奥山会が開催され、現役で活躍している約60名の歯科衛生士が集まりました。
講師は埼玉県春日部市のわたなべ歯科の渡辺勝先生。
司会は歯科衛生士・松下加奈枝さんです。

カリオロジーの知識とリスクをコントロールするための秘訣を教え、自ら考える指導をしてくださいました。

貴重なセミナー内容を出し惜しみなく提供してくださっているので、こちらの記事を読むだけでもかなり身になると思います。
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ブラッシング指導だけじゃダメ!さあどんな指導をする?奥山会 | 1D with http://with.oned.jp/okuyamakai-caliology/

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インタープロキシマルリダクションの際のコンタクトポイントの決定について

インタープロキシマルリダクションの際のコンタクトポイントの決定にはどのような要素を重要視すべきか

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裂溝脱灰症例、1年半が経過しました。
いまのところなんとかコントロールできています。
少なくともこの1年半の間には切削充填は不要であったことが分かりますね。

こういうのを見つけたときについ反射的に削ってしまっている方、いらっしゃいませんか?
う蝕の活動性を評価するという概念を知っておくことはとても大切です。

無知はときに暴力となる。

毎日扱っている「う蝕」だからこそ、しっかり学ばなければいけませんね。
#COVID19

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