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深いオーバージェット、深いオーバーバイトの症例です。矯正治療途中です。

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古くなったコンポジットレジンの修復ケース。9年後に他院で修復した同部位ですが、今回はラバーダム防湿下で再修復を行いました。この修復が長持ちすることを願っています。

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3級窩洞のコンポジットレジン修復。

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治療途中ですが、過蓋咬合(deep bite)の症例です。

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先ほどの投稿に続いて、今度は2級窩洞へのコンポジットレジン修復!

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クロスバイトの症例に対する非抜歯での上下顎マルチブラケット矯正ケースです。

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右側下顎臼歯部が残根の状態で放置している40代の患者さんです。
残根はガッタパーチャーが見えており、65┘は挺出し、ほぼクリアランスがない状態です。
ご自身の口腔内の状態を改めて認識してもらい、モチベーションが上がればと思い、鏡を見てもらったり、口腔内写真も見ていただきながら説明をしました。
しかし、削るの嫌、エアーが嫌、水が出るのが嫌、音がするのは怖いと治療をさせてもらえません。口腔内写真を撮るのもやっとでした。

65┘は舌側にカリエス、唇側は知覚過敏がかなりひどく、ほんのちょっと水やエアーが当たるだけで飛び上がってしまいます。しかし、ここに関しては痛いので治療希望されました。知覚過敏に対してグルーマは効果なく、あまりに痛みが強いため浸麻をしっかりかけましたが全く効果がありませんでした。痛いので抜髄してほしいと浸麻中に言われてしまいました…
私の麻酔が下手だからかもしれませんが、全く効果がないと言うことがあるのでしょうか…
もともとかなりの怖がり痛がりの人で、今までも私ではない歯科の先生が治療を試みたようですが、器具を手に取っただけでビクついてしきりに顔を動かし、手で顔を触ったりして治療が進まなかったようです。

長くなってしまいましたが、このようなケースはどのように対処すべきでしょうか。時間をかけてラポール形成するのは大事ですが、早めに治療したほうがいいのではと思います。
そもそも浸麻がそんなに効かないものなのか。心の問題なのでしょうか?対処法が思いつかず、ご教授いただけると幸いです。

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5番が近心傾斜していたため齲窩下底部でストリップスがうまくマージンフィットせず、隣接をスライスカットしたために最終的な隣接面形態が微妙になってしまった症例です。

5番は生切する前にコンタクトを作成、セラカルにて被覆しています。

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Ⅱ級窩洞のダイレクトレストレーションの症例です。

© 2019 Dokter Gigi Aba Laksana

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AとBの癒合歯
癒合歯B側の根尖付近にあるのはなんでしょうかね?

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患者さんの満足を得るためのダイレクトボンディングテクニック。

© 2018 maximbelograd
https://www.instagram.com/maximbelograd/

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前歯部コンポジットレジン修復。

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