jonasriodrgのその他の投稿を見る

通院7回目。

投稿を見る

マルチブラケット矯正のビフォー&アフターのケース。

投稿を見る

深いオーバージェット、深いオーバーバイトの症例です。矯正治療途中です。

投稿を見る

混合歯列期における可撤式矯正装置による矯正治療。

投稿を見る

古くなったコンポジットレジンの修復ケース。9年後に他院で修復した同部位ですが、今回はラバーダム防湿下で再修復を行いました。この修復が長持ちすることを願っています。

投稿を見る

隣接面う蝕、2級コンポジットレジン修復。

投稿を見る

関連する投稿を見る

以前、発展途上国に行ったときに出会った子供たち。笑顔が素敵な元気な子たちでした。

話を聞くと歯磨きする習慣はしっかりあるそうです。しかし、口腔内を診てみるとカリエスがない子供はいませんでした。

この写真も、上顎の歯がランパントカリエスのようになっているのがわかりますでしょうか。

痛みがあったら痛み止めを飲んで終わりなのだそう。まだまだ"治療する"という行為が当たり前ではないのです。

日本のように保険の制度がないのでお金がなければ医療を受けることはできず、場合によっては命さえ助からないというシビアな状況。

予防の前に治療ができない現状に、歯科衛生士としてどのように関わることができるのでしょうか。。

改めて日本は恵まれているのだと感じます。少しでも多くの方の健康を維持できるようにサポートしていきたいですね。

投稿を見る

ダイレクトレストレーションの症例です。なぜCRを選択したかというと、患者さんがクラウンによる補綴を拒否したためです。

投稿を見る

このダイレクトケースについて皆さんのご意見をお聞きしたいです。裂溝の位置がおかしくなり、天然歯のような自然さがないように感じます。皆さんならどこを修正すると良くなると思いますか?バイトは考慮しないものとします。

投稿を見る

裂溝脱灰症例、1年半が経過しました。
いまのところなんとかコントロールできています。
少なくともこの1年半の間には切削充填は不要であったことが分かりますね。

こういうのを見つけたときについ反射的に削ってしまっている方、いらっしゃいませんか?
う蝕の活動性を評価するという概念を知っておくことはとても大切です。

無知はときに暴力となる。

毎日扱っている「う蝕」だからこそ、しっかり学ばなければいけませんね。
#COVID19

投稿を見る

コンポジットレジン修復治療?

投稿を見る

45(D)のカリエスを頬側から除去後Horizontal slot TechniqueにてCR充填しました、歯頸部は後日充填予定です。
厚みによっては辺縁の形態維持は強度を保つ為に重要だと思われますが、積層充填中に死腔が出来そうで不安です。
どのような充填方法がいいのか模索中ですので、皆さん何か良い方法があればお教え頂ければ幸甚です。

投稿を見る

歯科医療者専用SNS「1D」

に登録・ログインして、jonasriodrgさんの症例についてディスカッションしてみませんか?