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ダイレクトレストレーション!

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「コピー・ペーストテクニック」。コンポジットレジン修復を用いて天然歯を再現するための最も簡単な方法です。

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良い印象採得は、素晴らしい補綴物を得るための重要な鍵です。

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13件歯科医院を回りインプラント相談。

6件はインプラントしない、できない。
3件は抜歯後、GBRで半年から1年コース
2件はapico
2件は抜歯即時。

この症例、抜歯即時で12wでISQ78。
プロビにしました。
患者さんに初診時に上顎のCのやり変え、咬合関係の是正もふまえ全学的なアプローチをするむねを得たうえで#21から始めました。

腫れ、痛みも与えず即時のメリットが最大限に発揮できた症例です!

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ゴールドクラウンからジルコニアクラウンに補綴物を置換した症例です。歯髄炎や二次う蝕の治療のために行いました。

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初めて投稿します。ガッツり生物学的幅径を侵してますが、ファイバーポストで処置しました。

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感染根管治療後に行った歯冠補綴の症例をシェアします。
本症例では、シェードは最も近接している天然歯から取りました。
クラウンの装着は患者さんの資金不足のため延期されましたが、無事に完了しました。

© 2019 Dentistry Science

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「前歯部に補綴物を入れてから腫れている」といっていた患者さん。
見るとクラウン下はカリエスができており、補綴物も不適。
歯肉縁下マージンで生物学的幅経を侵していました。

補綴物の状態が悪かったので、歯科衛生士のほうでできる限りのことを行っていても限界があると思います。ただプラークや歯石も付着していたため、まずはSCやSRPから進めていくことになりました。

その後、TBIやSRPを続けていったところ、なんと歯肉の腫れはどんどん良くなっていくじゃないですか…!
完全ではないものの、SRP中のものと再評価時の写真も載せておきます。
ブラシ圧が強い患者さんではあるので、歯肉が少し傷っぽくなっていますが引き締まってきています。(SRPでも傷つけてしまったのかな…)

こんなふうによくなっていくと歯科衛生士の仕事もやりがいありますよね。
この後は先生に変わって全顎的な検査と治療に進んでいきます。

大臼歯は破折していたり、カリエスが多かったりとまだまだ問題は山積みなので、治療とともに食生活なども含めて総合的に関わっていく必要があるなと感じています。

患者さん本人は結構やる気になってくれているので、どんどん状態が良くなっていくと思うと今後が楽しみです。

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クラウンの支台歯形成が完了しました?

© 2019 Ali Dental Clinic

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