Arisのその他の投稿を見る

下顎左側第二大臼歯のコンポジットレジン修復症例です。

投稿を見る

シンプルなⅢ級窩洞に対するコンポジットレジン修復ケース😊

投稿を見る

スケーリングタイム⛏

投稿を見る

コンポジットレジン修復の症例です👍

投稿を見る

歯肉縁下カリエスに対するダイレクトコンポジットレジンレストレーション

投稿を見る

関連する投稿を見る

患者さんの満足を得るためのダイレクトボンディングテクニック。

© 2018 maximbelograd
https://www.instagram.com/maximbelograd/

投稿を見る

ダイレクト・レストレーションの症例。

© 2019 abalaksana

投稿を見る

ダイレクトボンディング6ヶ月経過後のチェックアップの症例写真です。

投稿を見る

ゴールドインレーのコンポジットレジンへの置き換え症例。

投稿を見る

先ほどの投稿に続いて、今度は2級窩洞へのコンポジットレジン修復!

投稿を見る

【L*=明度 を合わせることの重要性】
審美領域の治療では色を合わせることが非常に重要です。
色は明度(L*)、彩度(C*)、色相(h*)の3つの要素から成り立っており、それぞれがもちろん重要ですが、ヒトが色を識別する際には明度(L*)が1番認識する範囲が広いので明度が1番重要になってきます。
では、どのようにして明度を測るのか。
1番簡単な方法は写真を撮って彩度を下げて、グレースケールにする、というものです。
ただ、治療中になかなかできないので、やはり繰り返しのトレーニングが重要になってくると思います。

投稿を見る

歯科医療者専用SNS「1D」

に登録・ログインして、Arisさんの症例についてディスカッションしてみませんか?