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エナメル質形成不全症(Amelogenesis imperfecta)は歯の発育の障害です。
エナメル質形成不全症では、歯が通常よりも小さく、変色し、穴や溝が空いており、急速な摩耗・咬耗が発生しやすい状態であると考えられています。
こうした場合、エナメル質形成不全症以外の歯の異常も疑うべきです。

© 2019 Dentistry Science

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インプラントのアバットメントを歯本来の色と交換し、その後で両側の上顎中切歯にラミネートベニアを装着した症例をシェアします。

© 2019 Justin Glaister

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Stepped access # 3
© 2019 southmsendo

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8年間の完璧なセラミック修復の症例をお見せします。
私たちは、機能性や安全、長寿を実現するためにセラミック修復をします。
これらは、審美歯科における革新と新しいスタンダードのための修復システムです。
すべてのヒントを、世界中の歯科医療者と共有することが、私たちの願いです。

© 2018 maximbelograd
http://en.belograd.com/module2_eng

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#こんな根管は嫌だ

美しさは細部に宿ります。
根管治療の成功・失敗を分けるのは、時として1mm以下の差であることがあります。
歯科医師は、ミリメートルの単位で戦いましょう!

© 2019 liveloveendo

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古代の審美歯科?

© 2019 Budding endodontists

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Stepped access # 3
© 2019 southmsendo

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珍しい解剖学的形態の根管を治療した症例をシェアします。
治療開始時の想定以上に、複雑な根管形態でした...。

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外部吸収の症例

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#43RCF#研修医#アドバイスお願いします

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【VPT(Vital Pulp Treatment:生活歯髄切断法)】
Pt:特記すべき既往のない中年女性
S:連結されたFMCの下に歯間ブラシが通らないことが気になっていた。症状はない。
O:パントモ上でも分かるほどの隣接面カリエス(根面におよぶ)。6番はノンバイタル、7番はバイタル。
A:深いが、症状ないため間接覆髄でいけると思った。
P:1.5hアポ FMC・C除去、バルクベース裏装、TEK作成
D:予想よりも縁下深くCがあり、さらに露髄確実だったため途中でプラン変更した。
まず電メスで歯肉除去して縁下Cを取りきる。スケーラーで根面滑沢にした後、ボスミンガーゼを隣接縁下に留置した状態でVPTを実施した。セラカルで直接覆髄し、洗浄および止血は浸麻液に浸した滅菌綿球で行った。当日は6番のコア作るところまででTEKは作れなかった。
C:現在術後1m経っているがVital(+)である。
今後の課題として歯肉が上がってきた時、バルクベース面は弱い上皮性付着になってしまうと考えられるのでレングス等の歯周外科処置を同日実施できるようになること。より良いIsolation技術の習得。

写真1枚目:FMC・メタルコアおよびある程度のC除去したとこ
写真2枚目:縁下C取り切ってスケーラーする前
写真3・4枚目:直接覆髄前の洗浄、止血、簡易乾燥
写真5枚目:直接覆髄後
写真6枚目:隔壁フィッティング
写真7枚目:バルクベース充填、研磨後

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歯科業界に入りたての初心者です。申し訳ありませんが、とても初歩的な質問をさせて下さい。妻のデンタルX線写真をUP(同意済)させて頂きます。

黄色で囲んだ箇所は、歯根治療後の症状になりますでしょうか?それとも、根尖病巣でしょうか?妻のクリニックの先生は、根の治療の跡という見解ですが、まだ歯科業界に入りたての初心者である私の知識だと、根尖病巣なのでは?と見えてしまいます。

皆様のレベル感と大きな差があり、この様な事をお伺いしても良いかわからない状況でのUPですが、ご見解を頂けますと大変助かりますm(__)m

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