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Really scary 😱

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歯冠崩壊している上顎前歯部(2~2)の根治症例です。
© 2018 Dentistry Science

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上顎4番の咬合面形態を変えて作ってみました。
どちらも臨床で見る形です。
しかしきれいに隆線と溝を表現するのが難しいです。
ステインが上手に入りません?

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技工士さんの技術に感動しました。

携帯で撮ったのでわかりにくいですが、とても美しい…。あ、それだけです。笑

ステインのように見えますが、周りの歯との調和をとるために技工士さんは敢えていれているのですよね。

それを知らずに歯科衛生士のプロケアで傷つけることはあってはならないですね。

超音波やエアフロー、ポリッシングなど処置内容は状況に応じ、注意深く選んでいかなければと感じます。

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【前歯部形成印象、TEK】
Pt:既往のない20代女性。下記Sを主訴に当科初診。CRの2次カリエスからの歯髄壊死、慢性根尖膿瘍であった。RCF後、補綴処置を希望された。
S:歯ぐきが腫れてきた。綺麗に治してほしい。
O:C3処置歯、デンタル上で根尖は治癒過程。
A:CR充填で終えることも考えられたがもともとCRしている範囲や、今後の根破折・変色の可能性を説明した上で歯冠補綴の選択肢となった。
P:形成印象、TEK作成
D:同上、印象はダブルコードテクニックを用いて行った。
C:TEK形態の善し悪しはあるが大事なのはやっぱりマージンのフィットだな、と改めて考えさせてくれた症例でした。たまに症例写真で見る印象で歯肉溝にすごく厚いシリコンが入り込んでいて、石膏模型でめっちゃマージンが見える印象法、どなたか教えて下さい。。

写真1枚目:形成後
写真2枚目:シェルTEKマージン調整
写真3枚目:ダブルコードテクニックを用いた印象の印象面
写真4枚目:ファイナルセット前、TEKを取ったところ
写真5枚目:ユニセムにて接着
写真6枚目:セット後1w

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