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適切な概形印象と得られた情報をもれなく反映させた研究模型。総義歯製作の臨床操作における最初のステップですが、ここが大切と考えます。

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訪問診療での写真です
ご飯の咀嚼状態を見ています
全く食塊が作られていないことがわかります。

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初めて投稿するものです。
去年研修医が終わりまだまだ未熟なものですがよろしくお願いします。
ものが噛みにくいという症例でいらっしゃった患者さんなのですが、模型を見る通りデンチャースペースが全くなく、右上567は頬側に転移し噛み合っていなく、3本とも動揺度は2度です。
治療計画としましては、3本EXTし即時義歯を入れようと考えていたのですがデンチャースペースの問題があり、どこから手をつけて良いのかわからない状態です。
即時義歯で無理矢理右側を噛めるようにし、咬合を変えていくしかないのでしょうか。
1枚目が咬合時、2枚目が上顎、3枚目が下顎の写真です。
ツッコミどころは多いと思いますが、検討していただくと幸いです。よろしくお願いします。

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同じ症例に対する概形印象だが、手技により表現される結果は大きく異なります。右側のような印象が適切だと考えています。

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コメントありがとうございます、コレ等は、僕の務める会社の社内試験にエントリーした作品です。
上下チタン床、上顎の前歯メタルアップにパラをレーザー溶接してます。チタンと異種金属は特殊技工でレーザー溶接が可能になりましたのでやってみました、臨床的ではないのですが、インパクトも大事(審査員の目をひくため)なので、、
会社の経営理念の口福も刻印してます。

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父親に造ったノンクラスプデンチャーです。

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