jonasriodrgのその他の投稿を見る

歯肉縁上スケーリング

投稿を見る

先ほどの投稿に続いて、今度は2級窩洞へのコンポジットレジン修復!

投稿を見る

古く、不適合となっており審美性にも影響が出てしまっている上顎前歯部のコンポジットレジン修復の再修復ケースです。

投稿を見る

治療途中ですが、過蓋咬合(deep bite)の症例です。

投稿を見る

臼歯部隣接面(2級窩洞)に対するコンポジットレジン修復。

投稿を見る

隣接面う蝕、2級コンポジットレジン修復。

投稿を見る

関連する投稿を見る

CR除去 -> 再充填の海外症例。
© 2018 Dentistry Science

投稿を見る

古くなったアマルガムをコンポジットレジンに置き換えた症例をシェアします。

歯科医療においてアマルガムは、150年ほど前から使用されてきた歴史があります。耐久性や操作性が優れているため、長年臨床の現場で頻用されてきました。

しかし、アマルガムに含まれる水銀の、地球環境への影響や人体への健康被害に懸念が示されるようになった30年ほど前からは、徐々に使用頻度が減少し、今日の歯科診療ではほとんど用いらていません。

日本歯科医師会も、コンポジットレジンをはじめとする他の修復材料が充実しているという理由から、歯科用アマルガムの使用を廃絶する方針を打ち出しています。

スウェーデンやオランダ、デンマークは、歯科用アマルガムの使用や販売、輸入や製造を禁止にしている。

アマルガムは、口腔内に充填されている状態では化学的に安定しており、安全です。
日本歯科医師会の立場としても、二次う蝕や不適合、審美性などの問題がない限り、原則として除去すべきものではないという方針があります(むしろ、積極的にアマルガムを除去する際に蒸気化した水銀を吸入してしまう方がリスクです)。

口腔内のアマルガムを除去をする場合、日本歯科保存学会は、以下のような注意点を喚起しています。

?できる限りアマルガムを切削することなく、手用器具を用いて一塊にして取り出す
?除去したアマルガムや、除去の際に生じる切削片は、下水道に流してはならない

© 2019 Ali Dental Clinic
© 2018 1Dニュース( https://news.oned.jp/goodbye-amalgam/ )

投稿を見る

シンプルなⅢ級窩洞に対するコンポジットレジン修復ケース😊

投稿を見る

コンポジットレジンによる修復ケース✅

© 2019 BELOGRAD Dental Academy

投稿を見る

下顎左側第二大臼歯のコンポジットレジン修復症例です。

投稿を見る

米国から直接修復のケースをお届けします。
あなたがこのケースを気に入ることを願っています!

© 2019 Dentistry Science

投稿を見る

歯科医療者専用SNS「1D」

に登録・ログインして、jonasriodrgさんの症例についてディスカッションしてみませんか?