1D編集部のその他の投稿を見る

DH学生の皆さんに使って頂けるようにこのグループを公開しました。
まずはグループに参加して、勉強内容の質問や実習の愚痴、国試の悩みなど何でも投稿しましょう!

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【おもしろ歯科症例】究極の全部床義歯

スキルレベル99、究極の全部床義歯?

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【アップデート情報】
今回のアップデートでは、主にスマホでの使い勝手が向上しました。

①右下に投稿ボタンを表示
私たちは1Dをもっとアクティブな歯科コミュニティにしていきたいと考えています。
そこで、皆さんにもっと快適に投稿して頂くため、右下に投稿ボタンを表示しました。
投稿ボタンを押すと、投稿ページに遷移します。

②グループページのデザインを修正
グループページのデザインを少し改善しました。
メンバーのアイコンが見やすくなったり、投稿フォーム周りを修正しました。

今回のリリースについて、弊社COOがブログに詳しく書いております。
https://note.mu/yoosamkang/n/n69d08018c569

今後とも、1Dを宜しくお願いいたします。

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【1Dのアプリ版を開発中】
Web版だけでご利用いただいている1Dのアプリ版(iOS/Android)は、ただいま開発中です?

アプリストアでの公開時期は、2019年4月中旬を予定しています。
遅くても平成が終わるまでにはリリースしたいと思っています。

アプリ化により、1Dがもっと身近に、使いやすくなります。
開発の進み具合は、ここでこまめにご報告して参ります。
どうぞご期待ください?

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112回歯科医師国家試験を受験された皆さん、お疲れさまでした?
ハッシュタグ「 #歯科医師国家試験 」を付けて、今回の国家試験の感想をシェアしましょう。

また、臨床研修歯科医師のための1Dグループを作りましたので、こちらも是非ご参加ください!
▶ https://oned.jp/groups/resident

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1Dリリース情報?(2019年1月)

①「トピックを保存」機能
トピックへのいいね!ボタンの隣に、「保存する」ボタンが登場しました。
あとで読み返したい症例やコメント欄をフォローしておきたい症例を保存できます。
保存したトピックは、他の人に公開されることはありません。

②コメントへの返信
コメント欄の機能がこれまでよりも強化されました。
コメントにいいね!ができるようになったほか、コメントに対する返信もできるようになりました。
「コメントが誰宛なのかがわかりにくい」という問題を解決しました。

③プロフィールページを刷新
1Dのプロフィールページ・マイページを刷新しました。
その人がアップロードしたトピックが表示されるようになり、コミュニケーションが生まれやすくなりました。
今回リリースした「保存済みのトピック」は、マイページでのみご確認いただけます。

ご意見・フィードバックありましたら是非お聞かせください。
どうぞ宜しくお願いいたします!

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関連する投稿を見る

簡易防湿する時に、自作でワイヤーを曲げて簡単な把持装置を作ってみました。コバルト線なので滅菌もできます。こうすることで両手が空いて処置がしやすくなりました。舌圧や頬粘膜圧が強い人には動いてしまって、改良が必要です。

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外傷による前歯部歯冠破折をジルコニアクラウンで補綴した症例

歌手の患者さんです。自転車で転び顔面を強打し、他院を受診しましたが、治療期間が伸びると言われ当院に紹介されました。
2日後にライブが控えており、どうしても仮歯が必要という状況だったため、30分で3本抜髄し、3本テックを製作しました。いずれも歯肉縁下だったのですが、そこは電気メスでマージンを合わせました。
後日、嚙み合わせのチェックと根治・根充を終わらせ、HJKにてプロビジョナルクラウンを作成しました。
そのプロビを元に色調・形態を確認の上、ジルコニアクラウンをセットしました。

【この症例のポイント】
①当日にどこまでテックを作り込んで前歯部の不具合を解消させるか
②破折の時のマージン設定をテックで作り込むこと
③HJKをプロビとして作り込むからこそ、ジルコニアクラウンが効果的に作成できる

質問、コメントなどお待ちしています。

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映える系ですね。

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感染根管治療、ファイバーポスト、ジルコニアクラウン、10ヶ月後のリコール?

© 2019 Dentistry Science

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iOS 12.1から、歯の絵文字が追加されました?
この絵文字、下顎第二大臼歯の頬側面観だと思うのですがどう思いますか?

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「歯の痛み」は人類の歴史上ずっと続いている悩みであり、その痛みを鎮めようと必死な姿が見て取れます。

例えば江戸時代に「歯の痛みを和らげる」とされていたのは、梅干しや大根おろし、わさびやにんにくなど。これらをう窩に詰める民間療法が定着していたらしいです。

1817年に出版された『経験千方』という書籍には、う蝕に対して「焼酎で口をゆすぐ」「大根の絞り汁を患側の耳に注ぎ込む」といったワイルドな民間療法を推奨している記述もあります。

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