関連する用語を見る

ShinyaMのその他の投稿を見る

CWCT中の一幕。なんか上手く取れたな?
動画はCWCTのみ。
https://youtu.be/bsdDaZz_zbA

投稿を見る

歯磨き粉顆粒の食い込み。
顆粒入りの歯磨き粉は使わない方が良いと考えます。
動画は閲覧注意。
https://youtu.be/A52IdH2ijjg

投稿を見る

右下6歯肉の疼痛。マイクロで見ると何か白いものが。歯磨き粉顆粒でした。話を聞くと、ここ1週間顆粒入り歯磨き粉を使ってたとのこと。前回の動画ほどでは無いですが閲覧注意。
https://youtu.be/u2cgamFv4Mo

投稿を見る

自発痛は無いものの、咬合時に違和感あり。ポケットは全周2~3mm。
前回とほぼ同じような症例ですが別の患者さんです。この患者さんはしっかりとした診断と治療を希望、破折・クラックの場合は抜歯もやむなしと言うことで取り掛かっています。
ガッタパーチャの位置的に右上6MBの可能性もあるため、まず右上6エンドするもサイナストラクト引かず。右上5除去すると破折線確認。結果抜歯となりました。

投稿を見る

XPS便利ですね。
https://youtu.be/9TOdapykqfY

投稿を見る

樋状根、未処置の根管を発見し根充。
リーケージもあったか、歯質の変色が取れないとこもあった。

投稿を見る

関連する投稿を見る

【根切、逆根管充填(MTA)】
7月より新発売ヤマキンのTMR-MTAセメント「ミエール」を使って逆根管充填をしました。

初診時:11根尖部腫脹で来院。当日は投薬、デンタル撮影にて終了。
2回目:コア除去、隔壁・TEK作成
3回目:感根処開始。根尖部#80くらいまで抵抗なし。カルシペックス充填。
2、30年前に治療した歯とのこと。根尖孔の破壊、根尖孔外へのバイオフィルム沈着を疑いました。
当院にはマイクロがなく、根充のシステムはラテラルしかありません。
見える範囲で内面にクラックはなく、PPDも問題ない程度でした。
4回目:根管充填(デンタル1枚目)
5回目:根切、逆根管充填(デンタル2枚目)

質問ですが、
①切開線はどのようにすべきだったのでしょうか?
②皆さんは逆根管形成の際、何を使われて、その際どのようなことに注意されていますか?

今回の処置後の反省として、
切開線がよく分かっていない、根切の程度が小さい、根切前にレチクすべき、とご教授頂きました。
逆根管形成にはペントロンのJETipを使用しました。
宜しくお願い致します。

投稿を見る

上顎左側第一小臼歯に症状が出て、歯内療法の専門医に治療を受けていた女性患者さんが来院しました。
CBCTの画像を見てもわかるように、大きな根尖病巣が第一小臼歯に、小さな根尖病巣が第二小臼歯に局在しています。
同部位は歯根端切除術 + 逆根管充填で外科的に再治療しました。
この症例においては、外科的な治療はより保存的で予測可能な選択肢だったと言えます。
最後の画像は6ヶ月時のリコールですが、順調に経過しています。

投稿を見る

症状のないfistelからフラップしてみたところ、側枝かと思いきや内部吸収を起こしていました。周囲歯質を1層削ってMTAセメントで埋めて、1年後にしっかりと歯根膜と骨が出来ています。MTAセメントが世に出てきて、本当に画期的な治療ができるようになりましたね。

投稿を見る

上顎左側第一大臼歯近心頬側根の歯根端切除術の症例画像です。

© 2018 southmsendo
https://www.instagram.com/southmsendo/

投稿を見る

46、47、48抜歯依頼の紹介状を持ってきた当院職員の治療です。
47遠心根は#70 くらいまでbindingがなかったので初めてMTA根充をしてみました。
保険、自費で処置の選択肢は変わっていくと思います。
保険の場合は47近心根をヘミセクションして連結冠かなーという話もありましたが、個人的には根管洗浄結構頑張ったのでそのまま単冠使用、破折したらその時どうするか考えるという感じだと思っています。

質問ですが、みなさんはMTA根充の際どのタイミングでデンタルを撮りますか?最後まで根管をMTAで満たしますか?
以前見学に行った先生は根尖部1/3くらいまで入れてデンタル撮影、その後上部はウェルパルプ(韓国製)を充填していました。
宜しくお願い致します。

投稿を見る

診査診断の方法を複数持ってるのは大事だと思った症例。
右上にサイナストラクトあり。自発痛無し、歯周ポケットは全周2~3mm。根尖透過像もあることから慢性根尖性歯周炎と思われた。
ルーチンにサイナストラクトトレースすると、根尖ではない場所を示した。麻酔をしボーンサウンディングすると局所的な骨の喪失があった。
VRFの可能性が高い事を説明し治療方針として放置か抜歯かを相談。患者さんは放置を選択。ただし今後トラブルが起きた場合は、除去して確定診断後に抜歯になる可能性が高い事を説明した。

投稿を見る

歯科医療者専用SNS「1D」

に登録・ログインして、ShinyaMさんの症例についてディスカッションしてみませんか?