歯槽堤保存術

「歯槽堤保存術」とは?歯科用語を解説
2019年10月06日

歯槽堤保存術とは?

歯槽堤保存術とは、本来抜歯などにより失われる支持組織(硬組織、軟組織)をコラーゲンや自家骨、他家骨を欠損窩に充填することで可及的に保存する術式である。歯槽堤保存術は、別名でリッジプリザベーションともいう。

「歯槽堤保存術」の文献・書籍など

【読み】

しそうていほぞんじゅつ

【文献・書籍】