待時荷重

「待時荷重」とは?歯科用語を解説
2019年10月06日

待時荷重とは?

待時荷重とは、インプラント体を埋入してから2ヶ月以上が経過した後にアバットメントを装着し、暫間上部構造を装着して咬合負荷をかけることである。待時荷重よりもさらに時間をかけて荷重することは「遅延荷重」と呼ばれる。

「待時荷重」の文献・書籍など

【読み】

たいじかじゅう

【文献・書籍】