解剖に関連する症例

1Dにシェアされた症例のうち「解剖」に関連するものをピックアップ

解剖の症例リスト

珍しい3本の歯がつながってできた癒着歯です。
BA┐とその遠心の過剰歯の癒着
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC3533612/

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【局所→周囲へ、パノラマ、CTの重要性】
デンタルのみで上顎7番の歯内療法を継続していたところ、非定型と思われる症状があったためパノラマ/CTを撮影し原因が判明した症例。
歯牙の解剖学を学ぶことは歯内療法にとってかなり重要な要素だが、さらにその歯牙は周囲組織のなかに存在すること、そのため歯内療法おいても患歯周囲組織の解剖学的な位置の把握は重要だなと改めて感じました。

自分が今までに感じた歯内療法の際に気をつけるべき解剖学的位置関係
上顎洞(上顎4〜7)、智歯(上下顎7)、下顎管(下顎7)、根尖のフェネストレーション(上顎3)

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叢生の影響で切縁が削られておらず、おそらく生えてきたままの状態の上顎中切歯。

この切縁の形態って何て名前でしたっけ…
思い出せない。。

歯がちょんちょんちょんとなってて、かわいらしい😆笑
Pで状態はかわいくないですが‥😅

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〜ABCコンタクトと咬頭対窩(カスプトゥフォッサ)の咬合接触について〜

Dawsonは、ABCコンタクトではなく、機能咬頭の先端が対合歯の窩と当たる咬合様式を採用しています。

ABCコンタクトを避ける理由はとても簡単で
・ABCコンタクトでは【斜面同士が当たる関係】ゆえわずかのズレ(数十ミクロン)で歯に側方力がかかり、筋の過緊張が起きたり歯を痛めたりするから
・求められる精度が高く、チェアサイドでの調整が大変だから
というものです。

これは学術というよりは臨床家としての選択理由ですね。

これに対して、咬頭が窩に当たる様式の場合、
・ミクロン単位の側方(水平方向)のズレがあっても全く問題ない(山が平らな面を滑るだけ)
という利点があります。

・チェアサイドでの調整がラク
なのです。

Dawsonの咬合のスタンスの紹介でした。

※iPhoneで指で描いたイラストなので綺麗でなくてすみません💦

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歯牙鑑別の覚えかたやコツを教えていただきたいです🦷😣

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衛生士校3年です。
模試で最高114点です。実習中でもあり、毎日の日誌、課題レポートを出され勉強何もできておりません、、解剖が苦手なのですが、絶対的に覚えておかなければいけないところなど、教えて頂きたいです。
それと、今バイトをしているのですが受験生だった皆様はいつ頃までバイトしていましたか?😔
#1Dはじめました

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抜髄について。
大臼歯の抜髄が苦手です。歯冠がある程度残っている歯の抜髄ならばわかりやすいのですが、歯冠がほぼ残っていないような大臼歯の抜髄時に根管の位置の予想がつけづらく、パーフォレーションしてしまったことがあります。
皆さんは何か根管の位置を見つける際に気をつけていることなどはありますでしょうか。

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舌の知覚神経3つなんでか?
調べても全然わかりません

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歯槽突起基底部ってどこですか?

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Glickmanの分類の三級で近遠心的に貫通するってどーゆうことですか?

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解剖苦手なんですけど配点って結構少なめでしたっけ?

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隣接面ってなんですか?

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